原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 それではさようにいたします。 本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 それではこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 これより会議を開きます。 国立学校設置法の一部を改正する等の法律案に関し、運輸委員会より連合審査会撤回の申出がありましたので、本委員会といたしましても、連合審査会をとりやめにいたすに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 ではさよう決定いたしました。 次に前回に引続き、国立学校設置法の一部を改正する等の法律案の質疑を継続いたします。 他に御質疑はございませんか。——御質疑がないようでありますから、これにて質疑は終了いたしたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。 国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題とし、討論に付します。今野武雄君。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 岡延右エ門君。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 松本七郎君。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。国立学校設置法の一部を改正する等の法律案に対し、賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 起立多数。よつて政府原案は可決せられました。 なお報告及び報告書に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 なお一言委員長よりつけ加えたいことがあるのでありまするが、昨日運輸委員会におきまして、文部委員会との合同審査をしない場合に、運輸委員会の希望としまして、適当なる機会に神戸に商船大学を設置せられたしという、運輸委員会の希望がございましたので、つけ加えておきたいと存じます。 —————————————
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 次に教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案は去る十四日本委員会に付託せられました。これより政府の提案理由の説明を求めます。文部大臣。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 次に私立学校法案を議題といたします。本法案は去る十七日本委員会に付託された法案であります。これより政府の提案理由の説明を求めます。高瀬文部大臣。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 久保田政府委員。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 これより教育委員会法の一部を改正する法律案の審査に入ります。 質疑は明日に延期することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 なお文部大臣に対する一般教育行政について質疑の通告がありますので、これを許します。今野武雄君。
第6回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 本日はこの程度で散会いたします。次回は明十九日午前十時から開きます。 午後零時四十七分散会
第6回 衆議院 運輸委員会 第6号
○原文部委員長 文部委員会におきましては、本法案がかかりましてから、質疑を続行したのでありまするが、大体質疑も終了の段階に至つておりまして、この法案については、現在の見通しとしましては、修正すべき箇所がないように思われます。先般連合審査の申出が当委員会よりございましたが、修正の場合は別ですが、連合審査いたしますると、時間的に遅れますので、その観点から、でき得るならば連合審査なしに通過させていただきたいということを、われわれ委員会の理事会…
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。それは過日、私より申し上げておきました国立学校設置法の一部を改正する等の法律案の審査に関しまして、運輸委員会より連合審査の申入れがありました。本委員会といたしましては、衆議院規則第六十條により、運輸委員会と連合審査会を開くに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお期日につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 それではさよういたします。