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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 大臣は予算委員会から呼びに参るまでおられるそうでありますから、その点御了承を願います。 次に教育長の職務の各條につきまして、先ほど関連して御質疑がありましたが、御質疑はございませんか。

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 次に指導主事の職務について、御質疑はございませんか。——なければ、学校の保健について——なければ学校その他の教育機関の職員について。

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 この際委員長から御了解を得たいことがあります。それは文化財保護法の問題でありますが、これはすでに皆様御承知のように、参議院の方で一昨年より愼重審議をされ、去る第五国会に提出に相なつたのでありますが、審議未了に終つております。衆議院側としても本委員会において大体きまりましたので、はなはだ僭越でありますが、皆様方の意のあるところをくみ入れまして法制局と衆議院案というものをつくりまして、すでに皆様方にお読みいただいておることだと思…

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 速記を始めて——それでは午後二時より再開することにして、暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後三時十一分開議

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正正する法律案の逐條審議を続行します。 次は教育長等の身分取扱について、御質疑事はありませんか——なければ教育長等の給与。

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 次は附則全体について御質疑を願いたいと思います——御質疑は、ございませんか。 それでは大体逐條審議をいたして参りましたが、委員の方々には、漏れている点もおありかと思いますので、本法案に関係のある質疑並びに本法案に独立している各條について御質疑を一括して許します。

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 質疑は後日に譲ることとして、この際本法案に関して参考人を招致して意見を聞くことに昨日委員会散会後理事会で話合いがありました。よつて参考人身招致するかどうかを、委員会としておきめ願いたいと存じます。お諮りいたします。参考人を本委員会に招致するに御異議ありませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。 なお人選及び期日につきましては委員長に御一任を願いと存じます。が、御異議ありませんか。

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 御異議なしとみとめます。それではさよう決定いたします。 本日はこの程度で散会したいと思いますが異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/22

6衆議院 文部委員会 第8号

○原委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 これより会議を開きます。 私立学校案を議題といたします。本法案は一般から関心を持たれている重要な法案であります。これより本法案について参考人より意見を徴することにいたします。 この際お諮りいたします。明治大学法学部長松岡熊三郎君、早稻田大学法学部長大濱信泉君、中央高等学校教頭堀内操君、東京大学教授我妻榮君、中央大学教授片山金章君、なお日本教職員組合よりも一人参考人としてお呼びすることになつておりますが、まだお見えになりません…

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 御異論なしと認めます。それではさよう決定いたしました。これより参考人の御意見を承ることにいたします。 日本私学団体総連合会明治大学法学部長松岡熊三郎君。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 この際お願いしておきますが、御意見の御発表は、時間の関係もありますので、お一人大体十分程度にお願いしておきたいと思います。 次に日本私立大学協会、早稻田大学法学部長大濱信泉君。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 次に日本私立中等高等学校連合会、中央高等学校教頭堀内操君。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 次に日本学術会議、東京大学教授我妻榮君にお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 次に全国大学教授連合会、中央大学教授片山金章君にお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 この際お諮りいたします。日本教職員組合の代表、法制部長江口泰助君を参考人に指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 それではさよう決定いたしました。日本教職員組合法制部長江口泰助君にお願いいたします。

民主党(第十控室)1949/11/21

6衆議院 文部委員会 第7号

○原委員長 これより参考人に対する委員の質疑を許可いたします。大体一人当り五、六分でお願いしたいと思うのであります。