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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 これより三決議案の審査に入りますが、審査は後に譲ることとし、午前中の審議はこれにて瞬時休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 それではこれにて休憩することにいたします。午後は部屋がとれ次第、二時より開会いたしたいと思います。 午後零時五十八分休憩 午後四時十二分開議

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 私立学校法案に対する逐條審議を継続いたします。第二章私立学校に関する教育行政について。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑はございませんか。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑がなければ、第三章、学校法人、第一節、通則だけを御質疑願います。——第一節について御質疑はありませんか。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ちよつと私から申し上げますが、第二十六條の、「私立学校の教育に支障のない限り」と書いてありますが、支障のある事業というのは、ほんのわずかの範囲ではないかと思うのでありまして、教育に支障のある事業というのはどういうことか、ひとつ御説明を願いたい。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 第一節通則に御質疑がなければ、第二節、設立について御質疑を願います。 第二節、設立について御質疑がなければ、第三節、管理。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑がなければ、第四節、解散。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑はありませんか。 なければ第五節、助成及び監督。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 それは衆議院の法制局の意見でよろしゆうございますか。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 それでは法制局第二部長に発言を許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 法事制局第二部長。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑がなければ第四章、雑則であります。 第四章について御質疑がなければ、第五章、罰則について御質疑はありませんか。——なければ、附則について御質疑はありませんか。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑がなければ、これにて逐條審議は終りました。 なお全般的なこと及び各條項について特に御質疑があれば、これを許します。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ただいま岡君の発言の通り、この法案に関して総括的な質問でなければならぬと思いますから、この法案を中心として質疑していただきたいと思います。関連するといえば関連するかもしれませんが、会期も切迫しておりますので、その点御了承を願います。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 総括的の質問は、この法案を審議する当初に、すでにやつておりますが、逐條審議をしたあとで、全体を見て総括的な御質疑をいただきたいのが趣旨でありますから、その点御了承をいただきたいと思います。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 私から一つ御質疑したいのですが、第六十條の免税の規定でありますが、「学校法人の所得で收益を目的とする事業から生じたもの以外のものについては、所得税及び法人税を課さない。」これは、現在学校は公益法人であつて、所得税、法人税を賦課されていないのでありまして、いかにも特典であるようにここに書いてありますが、現在の私立学校の経営の困難は文部当局も非常におわかりだと思います。税法上ここにどういう特典があるか、その点について御説明願いた…

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、質疑はこれにて終結いたしました。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 岡君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 文部委員会 第11号

○原委員長 ただいまの御発言は、御趣旨ごもつともであります。しかしこれは本委員会の議事運営上のことでありますので、理事会に諮つて決定いたしたいと存じます。 それではこれをもつて散会いたします。 午後五時四分散会