原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 新政治協議会小林信一君。
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。水谷昇君提出の修正案について採決いたします。賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 起立総員。よつて水谷昇君提出の修正案は可決せられました。(拍手) ただいま可決せられました修正案の修正部分を除く原案について採決いたします。御賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 起立多数。よつて原案は修正議決せられました。(拍手) なお報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 それではさよう決定いたしました。 この際文部大臣より発言を求められております。これを許します。
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 それではこれにて暫時休憩いたしまして、午後二時より再開いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後零令時五十三分休憩 ————◇————— 午後五時五分開議
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度にて散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第13号
○原委員長 御異議なしと認めます。 それではこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 これより会議を開きます。 本日の日程を追加し、請願の審議に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 教育予算増額並びに定員定額制廃止に関する請願、文書表第四二、紹介議員今井耕君、文書表第七二、紹介議員今野武雄君外一名、文書表第七三、紹介議員羽田町次郎君、文書表第七四、紹介議員内藤友明君外二名、文書表第七五、紹介議員有田喜一君、文書表第七六、紹介議員原健三郎君、文書表第七七、紹介議員小山長規君、文書表第七八、紹介議員松澤兼人君、文書表第七九、紹介議員竹尾弌君、文書表第八〇、紹介…
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 政府の説明を求めます。
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 次に文書第三六四、教育職員免許法の一部改正に関する請願、紹介議員圓谷光衞君。
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 本請願に関する政府側の担当者がまたお見えになりませんので、政府側の答弁はあとにまわしたいと存じます。 午前中の会議はこの程度にとどめて暫時休憩し、午後より開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 それではさよう決しました。 午後は二時より開きます。 午後零時十九分散会 ————◇————— 午後三時開議
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 請願はこの程度で打切り、本日は散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第12号
○原委員長 御異議なしと認め、本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第11号
○原委員長 これより会議を開きます。 私立学校法案を議題とし、審査に入ります。全般の質疑を許します。質疑は通告順によつてこれを許します。松本七郎君。
第6回 衆議院 文部委員会 第11号
○原委員長 ただいま文部大臣はこの国会に上程されております二つの法案につきまして、この法案に関係のある大臣と御協議中でございまして、遅れているわけでございます。その御協議が終り次第、御出席になることとなつておりますので、その点御了承をいただいて、審議を進められることに御同意願いたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第11号
○原委員長 大臣に対する質疑はあとまわしにされて、局長に対する御質疑を先に御進行願いたいと思います。大臣ももう三十分以内に御出席になるはずです。