原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 文部委員会 第10号
○原委員長 これより会議を開きます。 前回に引続き、教育委員会法の一部を改正する法律案を議題といたします。残余の質疑を許します。 質疑がなければ、質疑はこの程度で打切りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第10号
○原委員長 異議なしと認めます。 本日はこの程度で散会したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第10号
○原委員長 それではさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。教育委員会法の一部を改正する法律案について、全国教育委員会連絡協議会議長山崎匡輔君、都道府県教育長協議会議長、東京都教育長宇佐美毅君、日本教職員組合代表坂尾徳太郎君の三名を参考人に指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 これから参考人の御意見を徴することといたします。山崎匡輔君。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 ただいま山崎匡輔君から御発言がありました、一個人としての山崎君でさしつかえございませんか。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 いろいろ御発言がございましたが、山崎さんの御発言は個人の資格として御発言するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 それではさよう決定しました。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 次に宇佐美毅君。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 次に坂尾徳太郎君。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 次に委員の質疑を許します。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 ほかに御質疑はありませんか——なければこれにて暫時休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 それでは暫時休憩いたします。午後は二時から開くことにいたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後四時五分会議
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。質疑は後日に譲り、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○原委員長 御異議なしと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会
第6回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 これより会議を開きます。 教育委員会法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。 全体に対する質疑はこの程度といたしまして逐條審査に入り質疑を許します。 第八條、第十五條、第二十一條、第二十七條、この四箇條につきまして、御質疑はありませんか。
第6回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 ほかに御質問はございませんか。——それでは二十九條について御質疑ごございませんか。——それでは次の「委員の服務等」の各條全般について御質疑ございませんか。
第6回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 それでは次に会議録の各條について御質疑願いたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 ちよつと申し上げますが、大臣は予算委員会へおいでになる時間をお待ちになつて、ここにおいでになつておりますので、時間が来れば予算委員会に出なければなりません。もし御質疑があるならば大臣に御質疑願いたいと思います。
第6回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 次は事務の委任及び臨時代理、七ページであります。