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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,395
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1977/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会46 件・46%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%

※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,395 20 を表示
通商産業省生活産業局長1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 そのような事情は私どもは承知いたしておりません。

通商産業省生活産業局長1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 私どもの方といたしましては、いま先生がおっしゃいましたような事実については聞いておらないということを申し上げたわけでございます。

通商産業省生活産業局長1977/02/17

80衆議院 予算委員会 第9号

○藤原政府委員 聞いておらないということでございます。

通商産業省生活産業局長1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(藤原一郎君) お答え申し上げます。 先ほど大臣からもお答え申し上げましたように、絹業緊急対策として昨年八月に七項目につきまして三省で合意をいたしまして、これを推進しようということにいたしたわけでございますが、その中で、いま先生お示しの設備共同廃棄事業というものが基本的には最も大きな方策であるということでございます。仰せのとおりでございます。

通商産業省生活産業局長1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(藤原一郎君) 緊急対策の一つの骨として設備共同廃棄事業を推進するということでございますが、その理由といたしましては、絹製品の需要といいますものが非常に低迷いたしておりまして、それに比べまして生産の方の設備が非常に過大であるというところに基本的な原因がございます。もちろん、その需要が停滞いたしております基本には、まあ生糸が高いというところからきますところの製品の値上がりということもあるわけでございますが、また、絹製品が一時非常…

通商産業省生活産業局長1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(藤原一郎君) いまお示しのように、中小企業振興事業団から融資ということで九〇%の融資をするわけでございますが、全額融資というふうなことは、実はこういうケースではほとんどあり得ないわけでございまして、九〇%というのも振興事業団の諸般の融資ベースからいいますと特段の異例のケースでございまして、これ以上の全額ということはちょっと無理であろうかと思います。したがいまして、一〇%ぐらいは自己負担ということはやむを得ないことではないかと…

通商産業省生活産業局長1977/01/28

80参議院 決算委員会 第1号

○政府委員(藤原一郎君) いまの一〇%の資金の問題でございますが、これをどういうふうにして調達をするかというふうな具体的なケースにつきましては、共同廃棄事業を推進するに当たりましていろいろ御相談にもあずかり、御助言申し上げることもあろうかと思いますが、ただ、先ほどおっしゃいましたように共同廃棄事業、これを負担いたします者は残存業者で、残ってこれから大いにやろうという方々でございまして、やめていく方に負担がかかるわけではございませんので、…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 先生の仰せになりましたように、数回にわたりまして構造改善をやってきたわけでございますが、それはそれなりに各段階ごとにその状況に対応していろいろ構造改善の方策を用いてまいったものだと思っております。 ただ、客観情勢がどんどんと変わりまして、戦後の復興期、日本の繊維産業が国際的に非常に発展をいたしました時期、それから最近の国際情勢下におきますような時期というように、どんどん客観情勢が変わるということもご…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 繊維取引所の問題でございますが、いま繊維工業審議会の政策小委員会におきまして繊維政策全般について御審議を賜っておるわけでございます。取引所につきましても基本的な検討をしようということにはなっておりまして、 いろいろ賛否両論が現在あるわけでございますが、私ども承知いたしております限りでは、これを先生のお言葉によりますれば抹殺するというふうな前提で議論をしておるということはございませんで、これの利害得失を検討いたしておるとい…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 名古屋取引所のきのうの引け値は二千十円でございます。二十一円高ということでございます。

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 十一月限でございます。

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 はい、そうでございます。

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 四八でございます。

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 いまウールに限っての御質問でございますが、糸から織物になりましてそれが消費者に渡る段階におきまして、その値づけの態様につきましては先生がおっしゃいましたようなことに現実になっておると思います。現実に消費者に渡ります際に非常に高価になりますにつきましては、やはり織物段階以降いろいろ流通段階にやはり一番大きな問題があるであろう。卸、小売、非常なチャンネルを重ねるといいますか、そういうところにも大きな問題があるかと思いますし、…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 繊工審の政策委員会の方でございますが、これは実は大臣から諮問はいたしておりませんので、答申という形にはならないわけでございますが、昨年いろいろ問題がありましたときに、繊工審の総合部会として、自発的にといいますか、政策小委員会を設けて検討しているということでございますので、その方からの提言という形になろうかと思いますが、いろいろお話がございましたように現在問題点もたくさんございますので、提言の期日は、当初十一月いっぱいとい…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 装飾用のダイヤモンドでございますが、御承知のとおりダイヤモンド原石は日本にはほとんどございませんので、また、研摩業といいますか、カットする業態も日本にはほとんどございませんので、ほとんどが輸入になるわけでございます。輸入いたしましてそれを指輪その他にセッティングいたしまして小売へ出てくる、こういう形でございますので、輸入商、それからそういうセッティングをいたします製造卸売業、それから小売業、小売業に…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 お答え申し上げます。 ダイヤモンドの値段が販売店によってまちまちでありまして、間々消費者の利益を損なうケースがあるという御指摘でございますが、確かにそういうケースがあるようでございます。しかしながら、ダイヤモンドの価格を決めます際の前提となります鑑定の方式につきまして、先ほどから御質問がございましたが、客観的に一律になかなか律しがたい点があるようでございまして、国際的にも、先ほど先生お話しのようにアメリカ方式とかイギリス…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 いまお答え申し上げましたように、いまだ国際的に統一されたものというものもないわけでありまして、私どもとしても公的に指定したというふうなものは一つもございません。

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 ダイヤの品質表示ができないか、こういう御趣旨かと思います。確かに望ましいことかと思いますが、先ほどお答え申し上げましたように、鑑定方法自体につきまして国際的にも一定した方式がまだ確立していないということでございますし、わが国におきましても、ちゃんとしたといいますか、権威ある鑑定の団体というものもまだできていないということでもございますので、なるべく統一したものになるような指導をしてまいりたいと思いますが、直ちに品質表示ま…

通商産業省生活産業局長1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○藤原政府委員 その点につきましては、最初にお答え申し上げましたように、確かにむずかしい業界の問題でございますので、現在業界団体あるいは宝石商の間で何らかの統一的な方法をとりたいというふうな動きが出かかっておりますので、その方も促進してまいりたい、このように考えております。