占部秀男
会議録に記録された「占部秀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,526 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 労働委員会 第15号
○公述人(占部秀男君) 自治労協の委員長占部でございます。重複したところを省いて問題を地方公営企業労働関係法案に集中して申上げたいと思います。省いた点につきましては労働組合の代表のかたがたがいろいろと申上げましたところと殆んど一致しておりますのでその点省きたいと思います。なおこれから述べます意見でございますが、この点につきましても我々の団体から労働委員の皆さまがたにすでに意見書が配られておりますので、特に関心の多い点だけ要点的に申上げた…
第9回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○占部公述人 私は全国自治団体労働組合協議会の自治労協の委員長をしております占部と申します。われわれの組織は、今度の法案に最も直接の影響といいますか、被害といいますか、そうしたものを受ける都道府県、あるいは市町村の労働組合をもつて組織しておりますし、私自身が東京都の職員でありますので、地方公共団体の労働組合の職員の立場から私の意見を申し上げたいと思います。なおこの点につきましては、最初に出ました松尾さんはやはり横浜市勤務の方でありますが…
第9回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○占部公述人 組合側の立場といたしますと、実はお説の通りで、この臨時国会では年末賞與その他ベース・アツプの問題をやつていただきたい、こういうように思つているのです。特にこの地方公務員法案というのは、憲法上の問題もありますけれども、日本の組合運動の将来に大きな影響のある問題で、これはじつくりと通常国会でやつてもらうのが適当ではないか、こういうように考えておるわけであります。しかしこういうような結果になつたので、われわれもこれに対する運動を…
第8回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○占部参考人 私は全国自治体労働組合協議会の委員長をしております占部であります。東京都の職員労働組合の委員長も兼ねておりますので、地方税法案に直接関連のある職員の立場からの意見を申し上げたいと思います。 この法案が目標としております地方税收入を拡充し、地方税制の自主性を強化して、地方自治の根基をつちかう、そうして地方税制を根本的に改革して、国民の地方税負担の合理化及び均衡化を確保する、こういう目標に対しては、われわれは賛成であります。し…
第5回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○占部公述人 私は占部秀男であります。職場は東京都に勤めておりまして都の主事をしております。所属の團体は東京都職員労働組合の委員長であります。この問題についてお話する前に、さつき國鉄の鈴木君から申しましたように、この法案とうらはらの関係にある定員法が、同時に審議されなかつたのはまことに遺憾でありますが、この点につきましては、鈴木君から申し述べましたので私は申し上げません。なおこれからお話を申し上げることは、ここに出されております意見を聞…
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○占部公述人 職業は東京都主事、職員労働組合の委員長をしております都労連の占部秀男であります。 この改正案は、次に予想されております地方公務員法の制定に切つても切れない非常な関連を持つておりますので、特に府縣廳あるいは市町村の労働組合の立場から意見を申し方げます。われわれが申すまでもなく、わが國の官僚制度を民主化しなければならないということは、特にわが國の場合には、再建の非常に重大な要素になつておるのでありまして、特にわれわれ官公廳の労…