占部秀男
会議録に記録された「占部秀男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,526 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 その是正をはかるべきであるでいいじゃないかというのですよ、私が言うのは。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 あとの制度に……。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 給与以外の諸制度の問題……。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 僕はまた、きょうここで小委員会で話し合って意見の一致を見て、まあ私の方も党の方へ持って帰るし、先生の方も党へ持って帰って検討するということになりますが、そのときの何か用意に、通すための用意に僕は「合理化」という字を特に入れたのじゃないかというふうに勘ぐっていたのですが、そうでなければ委員長、じゃ、その是正をはかるということで、そのものずばりでやっていただけたら非常にはっきりしていいのじゃないかと思うんですがね。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 どうでしょう、相談ですが、今委員長もああいうふうに言われるのですから、一つ局長の方でもこの際おりて、一つお願いしたいと思います。
第34回 参議院 地方行政委員会新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会 第2号
○占部秀男君 はい。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 まことに申しわけありませんが、一つ、実は、一昨日の新聞に、石原長官の談話というか、話というか、そういう形でILOの例の八十七号の批准に関連して、地方公務員法の改正の具体案を明十一日の閣議までに作ってこれを出す、こういうような新聞報道がなされておるのですから、そのことに関連して、三点だけ簡結に一つ御質問いたしますが、第一は、明日の閣議に地公法の改正の具体的な方針を出すのか出さないのか、それが一点。第二点は、この話の中にもちょ…
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 わかりました。この問題は、あとでまたお聞きしたいのでありますが、ただ、今度の国会にILOの批准があったとしても、即そのまま地公労法の改正の問題を今度の国会で間に合わせるというような問題ではないわけでありますな。その点はいかがですか。
第34回 参議院 地方行政委員会 第8号
○占部秀男君 どうもありがとうございました。 —————————————
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 佐々木さん、安田委員の言っておることは、あなたが先日発言された、自分がお尊ねを誤解して、本法は何ら新たにこれらの規定を含むものではないと言ったことは、これは間違いであって、「議長の要請があった場合には、必要なる限度において、警告または制止をなし得る権能を新たに警察官に与えるものであり、」云々と、こういうように言われた、それと同じようなケースが本会議のときにでもあったのじゃないか。つまり私の質問に対してあなたが誤解をされて答…
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 関連。安田委員のお尋ねしているのは、これは警察法規か国会法規かという問題についてお尋ねしているのですが、ただいま佐々木さんの御答弁では、警察関係法規でもあれば、国会法規であるとも考えられるけれども、議長が要請するという問題や、議員の登院を確保するということや、それから国会の公正な審議権を保つというところにウエートを置いて、国会法規である、かように考えるのだと言われたと思うのですが、それでよろしゅうございますか。
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 それでお尋ねいたしたいのですが、佐々木さんが四日の日に釈明されました、今問題となっておる新しく付与されるというこの権能、これはやはり内容は警察関係の権能である、かように考えるのですが、その点もよろしゅうございますか。
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 そこで、そうなると、この法律の中で、警察官がみずから職権を行使する、こういう点や、新しく加えられた権能というものは、いわばこれの内容は警察作用である、こういうことから、今、佐々木さんの言われるように、この法案が警察関係法の性格も含むという点については、私もその通りだと思うのですが、もう一つの点の、だからといって、国会法規の性格も含むという点は、ちょっと私としては受け取れないのです。その理由として、佐々木さんは四つあげられた…
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 全部が関連してくるのだが、だから、そのことを今やっているんですが……。
第34回 参議院 議院運営委員会 第15号
○占部秀男君 今の点が僕の質問の中心点ですから、もう時間がないから、この次にしましょう。
第34回 参議院 議院運営委員会 第14号
○占部秀男君 提案者にお伺いをいたしたいのでありますが、実は、前回に引き続いて、いろいろと罰則の問題その他お伺いしたいこともあるのでありますが、その前に、基本的になる問題が一つ出ましたので、その点についてお伺いをいたしたいと思うわけであります。 というのは、去る三月一日の第三回目の連合審査のときに、党務のため午後は私はいなかったのでありますが、あの連合審査の中で、提案者が、基本的な相当重大な問題に関連する点で答弁を取り消された、あるいは…
第34回 参議院 議院運営委員会 第14号
○占部秀男君 一日の日の質疑の問題についてただいま御説明があったわけでありますが、それ以外の点について取り消しもしくは答弁の誤解に対する釈明、こういうような点はなかったわけでありますか。
第34回 参議院 議院運営委員会 第14号
○占部秀男君 逆に、あったならば具体的に示してもらいたいということでありますが、私は具体的に示そうと思って言っているわけでなくて、あったかなかったかということだけお尋ねをしておるのでありまして、そういう点については、はっきりとお願いいたします。
第34回 参議院 議院運営委員会 第14号
○占部秀男君 ただいま佐々木さんから、一日の日の答弁の内容についてのお話があったのでありますが、今のお話の内容は、私たちが、連合審査会だけでなくて、それ以外の、ここの議運の中での佐々木さんからのお答えいただいた答弁の趣旨と、相当かけ離れるような内容の答弁がなされておると思うのであります。こまかい点については、あとで、今お話になったこの内容について質問をいたしたいと思うのでありますけれども、最初にお断わりをしておきたいのは、今、佐々木さん…
第34回 参議院 議院運営委員会 第14号
○占部秀男君 そうすると、さっき佐々木さんの御答弁は、これは新しい義務に関する限りは全く課してないんだと、こういう意味合いでこの言葉を使われたと、こういうふうに解釈してよろしゅうございますか、今の言葉を。前の言葉は別ですよ。