南條徳男
会議録に記録された「南條徳男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1953/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会52 件・52%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 運輸委員会5 件・5%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 古屋君に伺いますが、あなたの後半の方の録音盤を取寄せる云々の要求は、先ほどの中曽根君の要求と同じことになりますが、それでよろしゆうございますか。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 それでは重ねて一緒に……。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 高橋君に伺いますが、要求ですか、動議ですか。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 それでは採決に入ります。 〔発言する者あり〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 採決いたします。——委員長はあとでその問題につきまして、ちよつと意見を申し上げますが、大体皆さんの御意見のところはわかりました。 採決いたします。第一に、岡本君の先ほどの動議の採決をいたします。岡本君の動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕 〔発言する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 多数。 第二は、木村君の動議の、資料を提出することに対する期間を置くということの動議でありますが、この点に対する賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 〔発言する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 多数です。 それから、中曽根君の要求と高橋君の要求につきましては、要求として御提案がありますが、これは後刻理事会において協議いたしたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 では、さようにいたしたいと思います。 それから、先ほど管轄権の問題についていろいろ御発議がありますが、これは決して岡本君やその他の諸君も、この懲罰委員会が管轄権がないと言つておるのではないようであります。 〔発言する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○南條委員長 静粛に願います。静粛に願います。——ただ、これは議員の吉田茂君の懲罰であるか、総理大臣の吉田茂君の懲罰であるかというところの問題になつておるので、その点について、もし国務大臣の場合においては、この懲罰委員会がこれを処罰することの権限があるかどうかということは、いろいろな先例あるいは学者の、経験者の意見を通じても異なつておるのであります。従つて、その問題について、その点についても今後研究したいというのが、岡本君のあの御意見の…
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 それではこれから会議を開きます。 この際お諮りをいたしますが、この委員会の理事が四名欠員になつておるのであります。その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは、先例に従いまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 正式の手続は終つております。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 事務局には成規の手続を終えておりますから……。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 着席してください。 〔「委員会自身の問題だ」「議運の問題だ」「散会々々」と呼び、その他発言する者、離席する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 着席を願います。 〔「議運に持ち込め、委員の問題は議運だ」と呼び、その他発言する者多し〕
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 ちよつと待つでください。—静粛に。—静粛に願います。 ただいま御質疑がありましたが、先に理事を選任いたしまして、その後に、答弁をいたします。 御異議がなければ、今の理事の問題は、自由党側、有田二郎君、小澤佐重喜君、改進党、中曽根康弘君、社会党左派、古屋貞雄君を理事に指名いたします。 ただいまの委員の構成の問題でありますが、これは成規の手続を経まして…。 〔「理事会の問題だ」「委員長それは違う」「委員長の発言中だ」「これから…
第15回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○南條委員長 それでは、ただいまの理事の諸君はお残りを願つて、これから理事会を開きまして、ただいまの委員の権限の問題は理事会においてお諮りをしたいと思います。 本日はこの委員会はこの程度で散会いたします。 午前十時五十五分散会
第15回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○南條委員長 ただいまから会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。不肖今回、はからずも懲罰委員長の重責に付くことになりました。何分不敏、不才であります。はたしてこの重大なる職責を盡し得まするか、懸念いたすものであります。幸い委員各位の御援助、御協力によりまして、大過なきを期したいと存じております。何分よろしくお願いいたします。 ただいまより理事の互選を行います。その方法についてお諮りいたします。
第15回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○南條委員長 古屋君の動議に御異議ありませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第15回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○南條委員長 御異議がなければさように決したいと思います。 それでは理事には 小坂善太郎君 渡邊 良夫君 櫻内 義雄君 熊本 虎三君 古屋 貞夫君 以上五名の諸君を御指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時八分散会