南條徳男
会議録に記録された「南條徳男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会52 件・52%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 運輸委員会5 件・5%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○南條委員長 大臣はおりませんが、中小企業庁長官が来ております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○南條委員長 大野幸一君から資料提出の御要求がございますので、発言を許します。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○南條委員長 残余の質疑は次会に譲りまして、本日は、これにて散会いたします。明後日午前十時から開会いたします。 午後七時十一分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 これより会議を開きます。 本日は、昨五日本委員会に付託になりました、内閣提出による十件の法律案について提案理由の説明を聴取いたします。 まず労働省関係で、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における失業対策事業に関する特別措置法案、及び昭和三十四年七月及び八月の水害並びに同年八月及び九月の風水害に関する失業保険特例法案、以上両案の趣旨について政府の説明を求めます。松野労働大臣。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 次は、厚生省関係で、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における公衆衛生の保持に関する特別措置法案、昭和三十四年八月及び九月の風水害を受けた社会福祉事業施設の災害復旧費に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた都道府県の災害救助費に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた者に対する母子福祉資金の貸付…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 次は、大蔵省関係で、昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた中小企業者に対する国有の機械等の売払等に関する特別措置法案の趣旨について政府の説明を求めます。奥村政務次官。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 次は、通産省関係で、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた中小企業者に対する資金の融通等に関する特別措置法案、以上、両案の趣旨について政府の説明を求めます。内田通産政務次官。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 次は、建設省関係で、昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に伴う公営住宅法の特例等に関する法律案の趣旨について政府の説明を求めます。村上建設大臣。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○南條委員長 本日は、政府の提案理由の説明を聞くだけで、質疑をしないことにいたします。 そこで、明日は、昨日ちょっと申し上げましたように、午前十時から総理大臣外関係閣僚に出席を願って、各委員の質疑をしながら審議を進めたいと思うのでございます。明日の委員室は第一号委員室、いわゆる予算委員室で開きますから、さよう御承知を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 これより会議を開きます。 本日は、災害地対策の樹立に資するため、被害地の実情について参考人の方から説明を承ることにいたします。 この際、参考人各位に対し、委員会を代表して委員長より一言ごあいさつを申し上げます。 申すまでもなく、本年累次にわたる豪雨ないし台風によりまして、各地に甚大なる被害を生じ、ことに過般の十五号台風による被害は、死者、行方不明五千二百有余名にも及び、多数の尊い人命を一夜にして失い、長期にわたる湛水により…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 御苦労さまでした。 次は、三重県知事の田中覚君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 田中さん、ちょっと申し上げますが、時間の関係がありますから、なるべく要領よく一つ……。 〔「三重県だけ、そういうことを言ってはだめだし、「時間をあまり心配するな、やれやれ」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さまでした。 それでは、次は岐阜県知事の松野幸泰君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 御苦労さまでした。 次は、奈良県知事の奥田良三君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さまでした。 次は、津島市長の竹内節雄君にお願いいたします。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さまでした。 参考人各位には、公務御多端のおりから、貴重な時間をおさきいただきまして詳細な御説明をいただきましたことは、本委員会の今後の審議に非常に有意義であったと信ずるものでございます。ここに厚くお礼を申し上げます。 午前中の会議は、この程度にいたします。午後は、午後二時から再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 午前に引き続きまして、災害地の実情について参考人の方から説明を承ることにいたします。 この機会に、参考人各位に対し、委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。午前の会議におきましては、参考人各位に対し、本委員会の使命とするところを申し上げた次第でありますが、本年の七月ごろ以来、相次いで集中豪雨、台風の襲来を見まして、各地に甚大な被害を与えておるのでありまして、本委員会といたしましては、…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さんでした。 次は、北海道庁から水産部長の小林信三君が参っておりますので、承りたいと思います。小林君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さまでした。 次は、長崎県総務部長の山本三郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○南條委員長 どうも御苦労さまでした。 次は、佐賀県の農林部長香月熊雄君。