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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1959/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会52 件・52%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 運輸委員会5 件・5%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 ただいまの動議に対し討論の申し出があります。これを許します。 佐藤觀次郎君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 加藤鐐造君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 これにて討論は終結いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 これより採決をいたします。 江崎君提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 起立総員。よって、動議は可決されました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 この際、ただいまの委員会の決議に対し、政府より発言を求められております。これを許します。岸内閣総理大臣。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 なお、ただいまの決議の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 引き続きこれより災害地対策に関する件につきまして、政府に対して質疑を行ないます。質疑の通告がございます。順次これを許します。 綱島正興君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 綱島君、総理は十二時までにちょっと出られますから、総理の方に先に……。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 午前中の会議はこれでやめまして、暫時休憩いたします。午後は一時三十分より開きますから、さよう御承知願います。 午後零時二十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十二分開議

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き質疑を行ないます。 この機会に御了解を願いたいと思いますが、それは、総理大臣は、外交上の関係で午後五時には退席いたしたいとのことでございますので、理事会の申し合せによりまして、横山君、塚本君の質疑のあとは、先に一括して内閣総理大臣に対する質疑を行い、引き続き各大臣に対する質疑を行なうことにいたします。なお、総理大臣に対する質疑は、一人当たりおおむね二十分以内に願いたいと思いま…

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 塚本三郎君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 それでは、先刻皆さんの御了承を得ましたように、総理大臣の時間の都合上、これから一時間十分の間、総理大臣に質疑を一括していたすことにいたします。さよう御了承願います。 では三田村武夫君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 足鹿覺君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 次は辻寛一君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 中島巖君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 それでは総理大臣、どうぞ御退席を願います。 引き続いて質疑を継続いたします。 三田村武夫君。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 次に、足鹿君。足鹿君に申し上げますが、御要求の益谷行政管理庁長官は、五時半ちょっと過ぎに参るはずでございますから、ほかの閣僚に質問していて下さい。

自由民主党1959/11/07

33衆議院 災害地対策特別委員会 第6号

○南條委員長 辻寛一君。