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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1959/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会52 件・52%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 運輸委員会5 件・5%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
自由民主党1959/11/05

33衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○南條委員長 御苦労さまでした。 次は、兵庫県知事の阪本勝君。

自由民主党1959/11/05

33衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○南條委員長 御苦労さまでした。 そこで最後に、これは一般の県ではございませんが、今度の災害で、特に学校の関係で私学方面の被害が多かったので、特に私学災害対策委員会委員長の小野光洋君に、その方面の陳情を承ることにしてあります。小野光洋君。

自由民主党1959/11/05

33衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○南條委員長 御苦労さんでした。 これできょうの参考人からの聴取は終わりますが、そこで、各委員の諸君にちょっと申し上げておきたいと思います。 それは今後の委員会の運営のことでございますが、明日は午前十時から委員会を開きます。明後日のことでございますが、明後日午前十時から総理以下各関係閣僚がこの委員会に出席しまして、委員の各位と質疑応答をしていただくことになっておるのでありますから、委員の諸君におかれましては、御希望の方はそれぞれ御準備を…

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 これから会議を開きます。 すでに補正予算が国会に提出されておりますので、本日は、まず大蔵当局から、災害対策に関する予算措置及び財政投融資計画等につきまして総括的に説明を聴取し、引き続き関係各省から、それぞれ所管に応じて災害対策の諸施策、並びにこれが予算措置等について説明を聴取することにいたします。大蔵政務次官。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 なお、主計局長から補足説明の申し出がありますので、これを許します。石原主計局長。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 それでは、財政投融資関係について、西原理財局長から説明を願います。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 次は、建設省の説明を承ります。大澤政務次官。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 建設省は以上で説明がございませんから、次に運輸省の関係に移ります。前田政務次官。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 次は、厚生省関係。森本官房長。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 次は、文部省関係で、宮澤政務次官から……。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 次は、農林省関係で、大野政務次官から説明があります。大野君。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 次は、労働省関係で、百田職業安定局長。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 各省からの説明は以上でございますが、なお午後に回してほしいというのが通産、自治、郵政省の三件ございますから、これは午後に回したいと思います。 午前中はこれで説明を終わりまして、理事の諸君にお残り願って理事会を開いて、午後の日程について御相談いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午前十一時八分休憩 ————◇————— 午後二時十六分開議

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 午前の各省の説明に引き続きまして、午後は通商産業省、郵政省、自治庁関係の説明を求めることにいたします。 まず、通産省関係につきまして内田通産政務次官から御説明を願います。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 それでは、次に、自治庁関係の御説明を願います。丹羽政務次官。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 最後に、郵政省関係で佐藤政務次官から。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 以上で各省の説明は終わります。 ————◇—————

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 引き続いて、これから去る十月三十日本委員会に付託されました、内閣提出の昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の豪雨、同年八月及び九月の暴風雨又は同年九月の降ひようによる被害農家に対する米穀の売渡の特例に関する法律案、及び昭和三十四年九月の風水害を受けた漁業者の共同利用に供する小型の漁船の建造に関する特別措置法案、以上の三案を一括して議題とし、審査に入りま…

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 まず、各案の趣旨について順次政府の説明を求めます。農林政務次官大野市郎君。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 お諮りいたします。ただいま提案理由の説明を聴取いたしました三案に対する質疑は、追って次会に行なうことといたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕