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自由民主党農林大臣衆議院参議院
総発言数
1,019
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1959/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会52 件・52%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 本会議8 件・8%
  • 運輸委員会5 件・5%

※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,019 20 を表示
自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 それではさようにいたします。 ————◇—————

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 この際、特に緊急にお諮りしたいことは、東海地方の海岸一帯におきまして、数日来の風雨と高潮により、せっかくの仮締め切りの堤防が再び決壊いたしまして、相当の浸水を生じたので、この機会に、政府当局からこの状況について報告を承るとともに、これが対策と復旧の見通し等について、説明を承ることにいたしたいと思います。村上建設大臣。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 ただいまの村上建設大臣の報告に対しまして、辻原好市君から質疑の通告があります。これを許します。辻原君。

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 委員諸君のこの問題に対する質疑は終わりましたが、なおこの委員会の総意として、きょうのこの桑名地区の第二堤防の決壊について人心の不安を一掃するために、委員長からかわって政府に要望してほしいという申し入れがございますので、この機会に委員長からかわって政府に向かって御要望いたしたいと思います。 当委員会は、御承知の通り、この臨時国会においては、最も重要とされておる災害対策についての審議を進めておるので、各委員諸君は非常に熱心にこ…

自由民主党1959/11/04

33衆議院 災害地対策特別委員会 第3号

○南條委員長 本日は、この程度で散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 これから会議を開きます。 質疑に入る前に皆さんにお諮りいたしたいことがございます。それは、ただいま名古屋の市長からも陳情がありましたが、かようなことは各地の被害地から陳情に今後もたくさん見えると思うのです。それでこの取り扱いにつきまして、先ほど理事会で一応話し合いをいたしましたが、皆さんに一つお諮りを願って御承認を得たいと思います。それは、近いうちに各地の被害地に委員会から通知を出しまして、代表者にこの委員会に出席を願って…

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 御異議なしと認め、さようにいたします。 ————◇—————

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 それでは、伊勢湾台風による被害の応急対策、特に堤防締め切り及び排水工事の促進の問題、並びに国鉄線の不通の個所の復旧の問題を取り上げて調査を進めてみたいと思います。 これに関して質疑の通告がございますので、順次これを許します。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 この委員会は、もちろんそういうふうなことで審議の対象にしたいと思いますが、きょうは便宜こういう言葉で申し上げることを御了解願います。 江崎真澄君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 江崎君の発言に関連して、田村君から発言を求められております。田村元君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 それでは関連質問を終わりまして、佐藤觀次郎君から質問通告が出ております。 佐藤觀次郎君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 佐藤君の質問に関連して太田一夫君から申し出があります。これを許します。太田君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 それでは、なお関連質問として申し出があります。河野孝子君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 角屋君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 久野忠治君。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 資料の要求が三田村君から出されております。三田村君に発言を許します。

自由民主党1959/10/30

33衆議院 災害地対策特別委員会 第2号

○南條委員長 では、本日の質疑はこれで打ち切りまして、委員の諸君にちょっとお諮りしたいことがございます。 この次の委員会を四日の午前十時というつもりでありましたが、当日は予算委員会の総括質問がある日で、各省の大臣がかち合いますので、特に午前九時にこの委員会を開きたいということでございますから、どうぞ。いずれ公報にも出しますけれども、御了承を願います。 では、この程度で散会いたします。 午後五時四十四分散会

自由民主党1959/10/27

33衆議院 災害地対策特別委員会 第1号

○南條委員長 この際、委員各位に一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま各位の御推挙によりまして、本特別委員長の重責をになうことになりました。 申すまでもなく、過般の伊勢湾台風による被害はまさに目をおおわしめるほどの激甚、深刻なものでありましたが、なおその他にも今年しばしば本邦を襲った豪雨ないし台風等によりまして、各地に甚大な被害が発生いたしておるのであります。この伊勢湾台風を中心とするこれらの災害地に対しまして、早急に対策を樹立してその…

自由民主党1959/10/27

33衆議院 災害地対策特別委員会 第1号

○南條委員長 それでは、これより理事の互選を行ないます。 まず理事の員数及び選任の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1959/10/27

33衆議院 災害地対策特別委員会 第1号

○南條委員長 ただいまの田村元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕