南條徳男
会議録に記録された「南條徳男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会52 件・52%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 運輸委員会5 件・5%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 次は、小林正美君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 次は、八木一男君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 引き続き、これより、内閣提出の、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外二十三件、及び、伊藤よし子君外十四名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案外六件、以上の法案を一括して議題といたし、質疑を行ないます。質疑の通告がありますから、順次発言を許します。金丸徳重君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 丹羽兵助君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 承知いたしました。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○南條委員長 明日に続行することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 これより会議を開きます。去る六日及び七日に付託になりました内閣提出の十件の法律案、及び去る七日に付託になりました伊藤よし子君外十四名提出の法律案につきまして、順次提案理由の説明を求めることにいたします。 まず、昭和三十四年台風第十五号により災害を受けた伊勢湾等に面する地域における高潮対策事業に関する特別措置法案、昭和三十四年八月及び九月の暴風雨による堆積土砂及び湛水の排除に関する特別措置法案及び昭和三十四年七月及び八月の水…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次は農林省関係で、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案及び昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた農林水産業施設の災害復旧事業等に関する特別措置法案、右両案の趣旨説明を求めます。福田農林大臣。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次は、自治庁関係で、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地方公共団体の起債の特例等に関する法律案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた市町村職員共済組合の組合員に支給する災害見舞金の額の特例に関する法律案、右両案の趣旨説明を求めます。石原国務大臣。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次に、文部省関係で、昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた公立の学校等の建物等の災害復旧に関する特別措置法案、及び、昭和三十四年八月及び九月の風水害を受けた私立学校施設の災害復旧に関する特別措置法案、右両案の趣旨説明を求めます。宮澤政務次官。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次は、厚生省関係で、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に際し災害救助法が適用された地域における国民健康保険事業に対する補助に関する特別措置法案の趣旨説明を求めます。内藤厚生政務次官。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次に、伊藤よし子君外十四名提出の、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案の趣旨説明を求めます。伊藤よし子君。 —————————————
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 午前の会議はこの程度とし、暫時休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時五十八分開議
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の、昭和三十四年九月の暴風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外二十二件、及び伊藤よし子君外十四名提出の、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案を一括議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。 江崎真澄君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 今大蔵大臣が見えましたので、角屋堅次郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 岡本茂君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 次は、太田一夫君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 答弁がありませんから、進行して下さい。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第7号
○南條委員長 それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○南條委員長 これより会議を開きます。 災害地対策に関する件について議事を進めます。 この際、江崎真澄君より、災害湛水地域緊急措置に関し、各派共同をもって本委員会において決議をいたしたい旨の動議が提出されております。 この際、この趣旨弁明を求めます。江崎真澄君。