南條徳男
会議録に記録された「南條徳男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,019 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会52 件・52%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会12 件・12%
- 本会議8 件・8%
- 運輸委員会5 件・5%
※ 全 1,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 これより会議を開きます。 五島虎雄君外十五名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地域における失業対策事業に関する特別措置法案、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に関する失業保険特例法案、太田一夫君外十六名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた地方公共団体の起債の特例等に関する法律案、横山利秋君外十六名提出、昭和三十四年七月及び八月…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 次は、太田一夫君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 次は横山利秋君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 次は滝井義高君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 午後は一時から開会いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 この際、辻原弘市君外十六名提出の、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害に係る私立学校の児童、生徒等の授業料の徴収免除に関する補助及び資金の貸付に関する特別措置法案を議題とし、提出者の趣旨説明を求めます。辻原君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました法案も、あわせて質疑を行なうことにいたします。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 では、角屋堅次郎君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 辻原君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 辻原君、六時二十分から本会議でありますから、六時までに建設大臣を終わるように……。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 横山君。関連質問は簡単に願います。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 本会議の予鈴が鳴りましたが、そこで、今太田君の通告がございますが、いかがですか、小委員会で文部、労働等の委員会がございますから、その方で御質疑になるようなことにできませんか。できたらそうしていただければ、明後日から小委員会を開きます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第10号
○南條委員長 明後日午前十時から四つの小委員会を開きまして、慎重な御審議を願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、昭和三十四年九月の雲風雨により塩害を受けた農地の除塩事業の助成に関する特別措置法案外二十三件、及び伊藤よし子君外十四名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害により被害を受けた者の援護に関する特別措置法案外六件を一括議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の申し出があります。これを許します。伊藤よし子君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 八木一男君。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 それでは暫時休憩いたしまして、午後は一時三十分から正確に開きます。大蔵大臣がその時間に出席することになっております。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、昭和三十四年八月の水害又は同年八月及び九月の風水害を受けた医療機関の復旧に関する特別措置法案、並びに岡本隆一君外十六名提出、昭和三十四年七月及び八月の水害又は同年八月及び九月の風水害による消費生活協同組合の協同施設等の災害復旧に関する特別措置法案を議題といたします。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 両案については、法案の趣旨について提出者より説明を求めます。内藤厚生政務次官。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 次は、岡本隆一君より説明を求めます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第9号
○南條委員長 ただいま提案理由の説明を聴取いたしました両案も含めまして、午前に引き続き質疑を行ないます。伊藤よし子君。