千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 田中さん、どうも初めからその圏外に置かれているというか、たな上げされておるというか、つんぼさじきに置かれているというか、実際にはこの問題の中心にはほとんどタッチされておらないし、文部大臣が、はたして事実はどういう立場だったかということもあなたは今責任を持って答えられないわけですね。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 実に気の毒な話だ。 さらに次の問題についてお尋ねしたいと思うのです。この内閣委員会の席上で、黒金官房長官がおいでになりましたとき、今文教委員会のほうに付託されている国立大学総長の任免云々等の法律があります。その法律の関連で、今度給与の特例等によって処理されようとしておる大学総長連中は、一般職か特別職かということを私は聞いたのです。官房長官は、この席で再度にわたって、間違いなくこれは一般職でございますと、こういう答弁をした、と…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 田中さん、あなたそれまことに重大な発言です。あなたの今の発言からいうと、国家公務員法なり一般職の職員の給与法を知らないことになる。知っていればそんな答弁できないはずです。一般職の職員に対して、法律ではっきりきめたその一般職の俸給表を適用しないで特別職の俸給表を適用する、そんなことは全然この法律は許しておらぬですよ、公務員法も給与法も。そうして故意にこの法律に違反した場合には懲役か罰金ですよ。あなた懲役か罰金になるような、この…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 法律で特例が制定されれば、それはその特例の法律によって支給することができる。問題は、そういう法律によってはっきりとその一般職の俸給表にないような給料を支給する場合は、問題はその国家公務員法と一般職の俸給支給のための法律に抵触することが起こるということと、もう一つは、たとえば給与の問題を取り上げてみましても、その給与の決定というのは職種、職階制によって縦の分類と横の分類を精密に計算をして、そうして上、下の基準が狂わないように合…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 法律論はとにかくとして、あなたは盛んに検事総長や検察官諸君の俸給表を一つの根拠にされますが、あれが今問題になっているのですよ、最初からしょっちゅう問題になっている、というのは、ああいうのだけ一般職からはずして、公務員法をくずしてああいう扱いをしたところに問題が残っているわけです。また、同じような格好でこれが追っかけようとしているのに私たちは黙っていちゃいかぬので、この問題を今回は取り上げることにしたのであります。しかし、まあ…
第43回 参議院 予算委員会 第17号
○千葉信君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 第一分科会の担当は、昭和三十八年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 まず、皇室費関係予算につきましては、宮殿造営費の額並びに完成見込み年次について質疑が行なわれましたが、宮内庁次長から、明年度予算で造営関連工事を終了し、設計を済ませ、明後三十九年度から宮殿…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。本日、稲葉誠一君が辞任され、その補欠として阿部竹松君が選任されました。 ―――――――――――――
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 本日午前は、昭和三十八年度総予算中国会所管を議題といたします。 これより、順次説明を聴取いたしたいと存じます。最初に、藤野衆議院庶務部長にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 次に、宮坂参議院事務次長にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 次に、隈井弾劾裁判所事務局長にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 次に、福島訴追委員会事務局長にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 最後に、鈴木図書館長にお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 以上をもちまして国会関係の説明は終了いたしました。 それでは、質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) もう少し声を大きくして下さい。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 以上をもちまして、国会所管に関する質疑は終了したものと認めます。 これにて暫時休憩し、午後二時二十分に再開いたします。 午後一時十六分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十一分開会
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) これより予算委員会第一分科会を再開いたします。午後は、内閣及び総理府所管を便宜一括議題とし、説明を聴収することといたしたいと存じます。徳安総務長官。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) それではただいまの説明に対し、質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) ただいまご出席の方は古屋総理府副長官、八巻恩給局長、江守審議室長、石岡調査室長、後藤田警察庁官房長、多治見内閣総理大臣官房会計課長並びに武岡憲法調査会事務局長、政府委員は以上であります。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 速記をつけて。