千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 それはあとで……。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 これは民間人何名ですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 なお、今御答弁漏れの事項については、次回の委員会の劈頭までに資料等お出し願いたいと思います。たとえばその各協議会の構成メンバーの名前、それから今度新しく設置しようとしているこの教育課程作成会議等の構成人員をどれくらいにすることを考えているか。それからそこに委嘱しようとしておられる民間人は大体何名くらいを考えておられるか、それも含めて次回の委員会の、できれば劈頭にでもお出し願いたいと思うのですが、よろしゅうございますか。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 その大学というのは公立大学だけですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 文部省では、昭和三十六年の四月十二日に、各省庁に対して行政管理庁のほうから、この各省の行政組織に関する通牒が出ていることを御承知ですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 私は、この通牒自体の志向している範囲についていろいろ疑義があって、この委員会ではかなり論議されておりますが、しかし、それはいずれあとで行政管理庁との間に今後の質疑応答を通じて明らかにしたいと思うのですが、ただその今承知になっておられるという昭和三十六年の四月に行政管理庁のほうから発出されました通牒の第三項にこういうことを書いてある。「行政運営上の単なる会合で、その都度参会者に参集依頼状を発して、開催するものは、大臣決裁、局長…
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 政務次官もう少し慎重な答弁を……。
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 これは審議が進んでいけば明らかになることですが、こういうこともひとつ私は政務次官に注意をしておかなければならぬと思うのです。それはもしこの予算項目にはっきり積算されて、その予算が今三十八年度一般会計予算として当院の予算委員会で審議が進められ、おそらく大よその見通しではきょうは委員会を通過するのではないかという構想があるようです。これが本会議で結着を見る以前にあまり大臣あるいは政務次官のほうからはい、おっしゃるとおりでございま…
第43回 参議院 内閣委員会 第15号
○千葉信君 この点は、また田中政務次官の御答弁としてよく了解いたしますが、これから設けられようというものがあるという段階でもあり、また、従来はっきり言えば通牒をもらっておりながらその通牒に背馳するような行為を行なってきたという責任上の問題もありますので、やはりこの委員会に大臣の出席を次回等にいただいて、もう一度確かめることにして、きようのところは私は大体これくらいで質問を中絶いたします。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 労働大臣にお尋ねいたします。当委員会におけるこれまでのいろいろな論議の結論としては、労働問題懇話会は国家行政組織法第八条に照らしてこれを法制化するか、または廃止すべきものと考えますが、いかがですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 労働省関係では、このほかに国際労働条約懇談会及び労政懇談会と二つの全く類型的な付属機関らしいものが存在するわけですが、これに対しても同様でございますか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 ただいまの労働大臣の二回にわたる御答弁で問題が前進をいたしましたので、私は本来あくまでも合理的に問題をその場で解決するという態度を従来とってきましたが、今回に限って、私は一応ただいまの御答弁で了解できることにいたしますが、ただ重ねて念を押しておきたいことは、今度の問題の発生しました一番大きな原因は、労働省の方針やものの考え方というよりも、より行政管理庁の態度が大きな災いのもとになっておりますので、したがって、川島行政管理庁長…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 重ねてもう一点ですが、ただいまの二度目の御答弁のときにお話のありました国際労働条約懇談会等の関係については、これはほとんど現在開かれていないような様子ですから、その点ではあまり問題にならないと思うんですが、もう一つの労政懇談会及び問題になりました労働問題懇話会等の今後の開会については、労働省としてただいまの大臣の御答弁のあったような結論を得られるまで、その開会等については慎重な考慮を払う必要があると思うんです。せんじ詰めて言…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 今おいでになっておる方々のうち政府委員はだれとだれ、説明員はどなたですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 田中啓一参議院議員が政務次官ではどうも戦意がにぶるおそれがあるので、なるべく大臣に来てもらいたいし、今まあ事実関係について御列席の方々に質疑を始めますけれども、適当な時間になりましたら大臣を呼んでいただくように委員長のほうで御考慮をお願いします。 それからなお、この問題も、質疑が発展しますと、人事院総裁、あるいは行政管理庁長官の出席はどうしても必要になると判断していますので、その点あらかじめ前もって委員長に私のほうからお願い…
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 専門の方々というのは民間人ですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 民間の私学ですか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 たとえば国家公務員等の身分を持っておる人の場合は別として、私立学校の先生であるとか、あるいは全くの私立学校の先生ももちろん民間人ですが、それ以外の方々、つまり謝金を出さなければならないような条件のもとにある人が参加している協議会等、さっき申し上げたこれほとんど全部ですか。つまり私の聞きたいのは、そのうち全く公務員として政府から俸給、給料をもらっている人たちだけで構成しているものがこのワクの中にあるかどうかです。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 次に、今申し上げたこれらの協議会等の中で法律で、たとえば文部省設置法なり単行法等でその設置が決定しているものは今の中に含まれておりますか。
第43回 参議院 内閣委員会 第14号
○千葉信君 これはまああとから問題の究明はいたします。これは今事実調べだけをしているわけですから。 その次は、これは田中さんにお答え願いたいと思います。 去年の十二月十五日、第一回会合を開いたあと、引き続いて十二月二十二日にも例の問題の人つくり懇談会が持たれていますが、これのその話し合いをした内容も全部私は何ですか、そのネタらしいものを持っておりますが、それからまた参加した委員諸君のメンバーも私はすっかり持っていますが、ただここで総理府…