千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 速記をつけて下さい。 以上をもちまして、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 これをもって昭和三十八年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く全部及び法務省並びに他の分科会所管外の事項の審査は全部終了いたしました。 なお、予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、慣例により、これを主査に御一任願いたいと存じますが、…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後五時十四分散会
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) ただいま皆様方の御推薦によりまして、主査を勤めることになりました。皆様方の御協力をいただきまして職責を全ういたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 それでは、審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会の所管は、昭和三十八年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く部分及び法務省並びに他の…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 御異議ないと認めます。 なお、来たる二十七日午後開会する委員会に主査の報告を行なうことになっておりますので、御了承願いたいと存じます。 —————————————
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) それでは、昭和三十八年度総予算中、まず皇室費を議題とし、説明を聴取することにいたしたいと存じます。 それでは、小畑皇室経済主管から説明をお願いします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) それでは、ただいまの説明に対しまして、質疑のおありの方は、順次御発言をお願いします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) ただいま担当委員外委員田中一君から発言を求められておりますので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 異議ないと認めます。田中一君。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) では、速記を起こして。 それでは、以上をもちまして皇室費に対する質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 次に、会計検査院所管を議題とし、まず、説明を聴取することにいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) それでは、ただいまの説明に対しまして御質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 以上をもちまして会計検査院所管は終了したものと認めます。 これにて暫時休憩し、午後二時再開いたします。 午後零時四十九分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) これより予算委員会第一分科会を再開いたします。 まず、法務省所管を議題とし、説明を聴取することにいたしたいと存じます。中垣法務大臣。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 次に、裁判所所管を議題とし、説明を聴取することにいたしたいと存じます。下村最高裁事務総長。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) それでは、議題を進めて参ります便宜上、法務省及び裁判所所管を一括して質疑を行なうことにいたします。 ただいま御出席の方々は、説明を終わりました中垣法務大臣及び下村最高裁事務総長、法務省から竹内刑事局長、平賀民事局長、大沢矯正局長、新谷経理部長、斎藤公安調査庁長官、小川入国管理局長、関公安調査庁次長、池田人権擁護局調査課長、最高裁よりは岩野最高裁経理局長、樋口最高裁刑事局長及び篠田国家公安委員長らが出席されております。…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) もっと大きな市で。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(千葉信君) 以上をもちまして法務省及び裁判所所管に関する質疑は終了したものと認めます。 本日はこの程度にいたしまして、明二十六日午前十時に開会いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後五時四十七分散会
第43回 参議院 内閣委員会 第11号
○千葉信君 人事院総裁にお尋ねいたします。お尋ねする問題は、直接人事院の問題というよりも、他の法律案の審議の関係で、国家公務員法並びに一般職の給与法等の関連で、ただしておかなければならない点が生じましたので、きょうはそういう角度から御質問申し上げます。 第一番にお尋ねしておきたいことは、国家公務員法の第二条の四項によりまして、政府機関というか、行政機関の中に勤務する公務員等に対して、その官職が一般職であるか特別職に属するかを決定する権限…