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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1963/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) ただいまより委員会を再開いたします。 委員の変更について御報告いたします。本日、森田タマ君、中上川アキ君が辞任され、その補欠として日高広為君、森部隆輔君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) それでは義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案を議題といたします。 まず、大臣から提案理由の説明を求めます。荒木文部大臣。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 次に、ただいまの大臣の提案理由についての補足説明を初中局長から聴取することにいたします。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 以上で本案に対する説明聴取は終了いたしました。 それではこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記を始めて。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記を始めて。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔午後三時二十五分速記中止〕 〔午後三時四十分速記開始〕

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由民主党1963/06/11

43参議院 文教委員会 第23号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。本日、近藤鶴代君が辞任され、その補欠として中山福蔵君が選任されました。 —————————————

自由民主党1963/06/11

43参議院 文教委員会 第23号

○委員長(北畠教真君) 本日の委員長理事打合会について御報告いたします。委員会の運営に関し御協議願った結果、本日の委員会は、国立養護教諭養成所の設置等に関する臨時措置法案について質疑を行ない、続いて、当面の文教政策に関し質疑を行なうことに決しました。以上、御報告いたします。 —————————————

自由民主党1963/06/11

43参議院 文教委員会 第23号

○委員長(北畠教真君) それでは、国立養護教諭養成所の設置等に関する臨時措置法案を議上題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑の通告がございます。これを許します。

自由民主党1963/06/11

43参議院 文教委員会 第23号

○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/11

43参議院 文教委員会 第23号

○委員長(北畠教真君) それじゃ速記を起こして。 この法案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会 —————・—————

自由民主党1963/06/06

43参議院 文教委員会 第22号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 本日の委員長及び理事打合会について御報告いたします。委員会の運営について協議願った結果、本日の委員は、まず、学校教育法の一部を改正する法律案、公立の小学校及び中学の特殊学級における教育の振興に関する法律案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行なった後、次いで、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案の質疑を行なうことに決しました…

自由民主党1963/06/06

43参議院 文教委員会 第22号

○委員長(北畠教真君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事に欠員を生じましたので、この際、その補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/06

43参議院 文教委員会 第22号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。それでは私より二木謙吾君を理事に指名いたします。

自由民主党1963/06/06

43参議院 文教委員会 第22号

○委員長(北畠教真君) それでは、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑の通告がございます。これを許します。久保君。