北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1963/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) ありがとうございました。 次に、教育出版株式会社社長、社団法人教科書協会会長北畠織衛君にお願いいたします。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) ありがとうございました。 最後に、板橋区立上板橋第一中学校教諭吉村徳蔵君にお願いいたします。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) ありがとうございました。以上で参考人の方々からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 午前中の質疑はこの程度にして、午後一昨半より再開いたすことにし、これにて休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) これより委員会を再開いたします。 若干おくれまして、参考人の方にはまことに申しわけなく存じております。 午前に引き続き、参考人に対する質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) これにて参考人に対する質疑は終わりました。 本案に対する参考人の意見開陳及び参考人に対する質疑は終了したものと認めます。 参考人各位に申し上げます。本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましたこと、まことにありがとう存じます。委員会を代表して厚くお礼申し上げます。 —————————————
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 引き続き政府に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は御発言願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔午後六時十八分速記中止〕 〔午後六時三十四分速記開始〕
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後六時三十五分休憩 —————・————— 午後八時十八分開会
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。御質疑のおありの方は御発言願います。——文部大臣。
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後九時四十四分散会 —————・—————
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。本日、宮澤喜一君が辞任され、その補欠として野本品吉君が選任されました。 —————————————
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) 本日の委員長理事打合会について御報告いたします。委員会の運営について協議した結果、本日は、義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の質疑を行ないます。なお、議員提出法案の審議について要求がありましたが、理事会の意見が一致しませんので、この取り扱いについては、本日の委員会散会後の理事会において協議することにいたします。また、二十五日は、まず、参考人からの意見聴取を行なうことにし、参考人からの意見聴取の時間…
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) 理事会で決定して発表したわけです。
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔午後三時十五分速記中止〕 〔午後三時四十分速記開始〕
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後三時四十一分休憩 —————・————— 午後四時二十九分開会
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 それでは、義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案を議題といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○委員長(北畠教真君) お答えいたしますが、政府提出の法案、また政党提出の法案の軽重はないと思っております。その審議の方法については、先ほど来いろいろ論議されておりますが、理事会なんかでよく相談をいたしまして、どれを先にするかということをきめてやるのが理事会の運営と、こういうふうに思っておりますので、この点は、先ほど申しましたように軽重はあるべきものじゃないと、こう私は確信いたしております。