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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1963/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) 私に対する質問でありますので発言をいたします。理事会を設けまして、委員会の運営をはかられる規則になっておりますが、われわれといたしましては、やはり理事の責任において、各委員の意見を体しながら、他の党派の理事の諸君と十分懇談を遂げて、できるならば円満に議事を進めていくということが建前じゃないか、こう思っております。なお、私、経験が非常に浅いのでございますが、四年間の議員生活中に、いろいろ理事会にも出席いたしましたが…

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) お答えいたします。この件につきましても、理事間の打ち合せで意見が一致するということでないとうまくいかぬと思うのですが、委員長がこうするとか、ああするとかいうような職権をもってやるというような気持を持っておりません。理事間の十分なる慎重協議と申しますか、その上に立って委員長は動いていくということが円満な委員会の運営の方法じゃないかと思っております。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) それでは再度お諮りいたします。 義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案を議題とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 これより本案について質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○委員長(北畠教真君) 本案に対する本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日は、これで散会いたします。 午後七時四分散会

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。六月十五日、日高広為君、森部隆輔君が辞任され、その補欠として森田タマ君、中上川アキ君が選任され、六月十七日、野本品吉君が辞任され、その補欠として宮澤喜一君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 今日の委員長及び理事打合会について御報告いたします。委員会の運営について協議した結果、義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の質疑を行なうことに決定しました。以上、御報告いたします。

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の審査のため、参考人から意見を聴取してはいかがかと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないものと認めます。 なお、参考人の出席を求める時日は、六月二十五日、午前十時とし、人選及びその他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) それでは、義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案を議題としたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。御質疑のおありの方御発言願います。

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 速記とめて。 〔午後五時十分速記中止〕 〔午後五時二十五分速記開始〕

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 引き続いて埋蔵文化財に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございます。これを許します。小林君。

自由民主党1963/06/18

43参議院 文教委員会 第25号

○委員長(北畠教真君) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十四分散会 ―――――・―――――

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 本日の委員長理事打合会について御報告いたします。委員会の運営に関し協議した結果、本日午前中は、当面の文教政策について質疑を行ない、午後一時、委員会を再開し、義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の審査に入ることに決しました。以上、御報告申し上げます。 ―――――――――――――

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) それでは、当面の文教政策に関し調査を進めます。 質疑の通告がございます。これを許します。豊瀬君。

自由民主党1963/06/13

43参議院 文教委員会 第24号

○委員長(北畠教真君) 午前の質疑はこの程度にし、午後一時十五分より再開することとします。 これにて暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十四分開会