北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1963/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(北畠教真君) 本法案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(北畠教真君) 次に、学校教育法の一部を改正する法律案、公立の小学校及び中学校の特殊学級における教育の振興に関する法律案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を続行いたします。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○委員長(北畠教真君) 本法案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第43回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、本日の委員長理事打合会について御報告いたします。委員会の運営について協議を願った結果、本日の委員会は、最初に、学校教育法の一部を改正する法律案、公立の小学校及び中学校の特殊学級における教育の振興に関する法律案を一括議題とし、これについて質疑を行なった後、養護教諭、事務職員並びに産休補助教育職員の充足状況に関し質疑を行なうことに決しました。以上、御報告いたします。
第43回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(北畠教真君) それでは、学校教育法の一部を改正する法律案並びに公立の小学校及び中学校の特殊学級における教育の振興に関する法律案を一括して議題といたします。 両法案については、すでに提案理由の説明は聴取しておりますので、これより質疑に入ります。質疑の通告がございますので、これを許します。
第43回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 文教委員会 第21号
○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 .両案に対する本日の質疑は、この程度で終了いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 オリンピックもあと五百日で、選手も張り切っているようでございます。またオリンピック関係の方々も非常な御労苦をなさっておりますことに対し、心から敬意を表しておるのでございます。 オリンピックの準備につきまして、われわれ委員会といたしましていろいろ微力もささげたいという気持でおるのでございますが、オリンピックの施設の準備並びに選手の強化もいろいろ進捗いたしておるようでございまして、非常にありがたく思っておるのでございますが、特…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいま文部省のほうから総合競技場における運動の日程が発表されましたが、その中で非常に難事ではないかと思われるのが、水泳が十月の十八日に終わりまして二十日に柔道が始まるということでございますが、その間の日取りの決定は文部省ではなくして組織委員会のほうでおやりになったということでございますが、ざっくばらんな話が、この短い時間で水泳場の取り片づけ、たとえば水をかい出したり、電光ニュースを取りかえたり、あるいは飛び込み台を取り除…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 オリンピックのほうにおきましても、柔道競技の問題については十分御研究もなさり、かつ調査もなすっておることと存じておりますが、御案内のように、柔道は昔からの日本の伝統のスポーツでございますが、これが今日の柔道に転化するまでにはいろいろな経緯を経て参っております。たとえば柔道着一枚にいたしましても、柔道着の短いものを使う、あるいはズボンの小さいものを使うというようなことになって参りますると、現代式な柔道というものの発展は期し得…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいま技術的には十分できるのだと、しかし私は専門家じゃありませんから、というような御答弁でございますが、たとえばこれは陸上競技にたとえて見ますると、百メートルのトラックと申しますか、あの競技場がでこぼこであったり、あるいは坂になっておったというようなことになりますると、百メートルの競走はできないのでございます。それと同様に、柔道は畳の上に上がってやったらいいんだ、その下はただ単にたたきでもいいんだ、あるいは板張りでもいい…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいまの答弁では満足いたさぬのでございますが、どうも日本の国内における柔道道場と申しますか、練習場と申しますか、そういう現状についてもあまりお知りになっておらないのじゃないか、特に外国における柔道の練習場、こういうものを見てそういうことを仰せになっておるのかどうか、こういうこともひとつついでにお尋ねいたしたいと思っております。
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 外国の例を申し上げますと、非常に失礼かもしれませんけれども、外国に柔道が輸入されまして日がなお浅いのでございます。外国の柔道の練習場を見てみますると、たたきの上にマットを敷いたり、あるいは板張りの上にマットを敷いたりしてやっておるところが大部分でございます。畳を敷いてやっておるというような道場は非常に少ない。外国がああいう程度であるから、日本においてもたいした設備をやる必要はないのじゃないかと、まあこういうふうに皆さん方が…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいま柔道連盟の方がおっしゃったような口吻でございますが、もちろん柔道連盟の方々がそういうことをおっしゃったかもわからぬと思っておりまするけれども、今日まで柔道が非常に盛んになってきた柔道の現在における姿というものは、道場と大きな関係を持っておるのでございまして、柔道の発展史と申しますか、言い方が大ぎょうでございますが、そういう面における道場のあり方というものが今日の柔道の姿を作り上げてきたと言っても過言ではないのでござ…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいま武道館の経緯につきまして御報告を受けましたが、私の聞いておりますところによりますと、近々のうちに敷地も確定し、基礎調査も始めるという段階にきているように聞いております。もちろん、これは先ほど申しましたように、衆議院においては全会一致をもって可決された決議でもございますし、また文部当局といたしましては、調査費に一千万円を計上しておる。これも通過しておる。もちろんこれは、武道館が建ちましたならば国立に移管しようという気…
第43回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第7号
○北畠教真君 ただいま荒木文部大臣並びに川島担当大臣から御丁重なる御答弁がありまして、一応了解をいたすものでございますが、ただいまも両大臣から述べられましたように、日本で生まれたスポーツが初めてオリンピックに登場するということで、日本国民といたしましても非常な関心を持っておることと存じております。なお、柔道をやっておる人が世界中でどのくらいおるのだろうかということをいろいろ話し合ったことがございますが、莫大な数に上っております。また、日…
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 本日の委員長理事打合会について御報告いたします。本日の委員会は、公立の盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部の整備に関する特別措置法案について質疑を行なうことに決しました。以上、御報告いたします。 —————————————
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(北畠教真君) それでは、公立の盲学校、聾学校及び養護学校の幼稚部及び高等部の整備に関する特別措置法案を議題といたします。 本法律案につきましては、すでに提案理由の説明は聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。質疑の通告がございます。これを許します。久保君。
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(北畠教真君) ほかにございませんか。
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○委員長(北畠教真君) できますね。