北畠教真
会議録に記録された「北畠教真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1962/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会43 件・43%
- 文教委員会37 件・37%
- 決算委員会7 件・7%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
- 商工委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(北畠教真君) どのくらいかかりますか。
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(北畠教真君) 本日はこの程度にして、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会 —————————————
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名とし、その互選の方法は成規の手続を省略して、便宜、その指名を委員長に御一任願うことにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。それでは理事に斎藤昇君、二木謙吾君、吉江勝保君、豊瀬禎一君を指名いたします。 速記をちょっと中止して下さい。 〔速記中止〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 速記起こして。 —————————————
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) それではこれより公立学校施設災害復旧費国庫負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。荒木文部大臣。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 速記をつけて。 ほかに御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと見て御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 公立中学校施設災害復旧費国庫負担法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 次に、養護教諭の充実、大学管理に関する問題等、当面の文教政策に関し調査を進めます。 質疑の通告がございます。順次発言を許します。岡田君。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 速記を始めて。
第41回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(北畠教真君) 本日の質疑は、この程度にいたしまして、散会いたします。 午後零時三十四分散会 —————————————
第41回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○北畠教真君 一言体育協会にお答え願いたいのですが、いろいろ道の問題であるとか、府県の問題、競技場の問題、資金源についてのお話は大体了解がいきました。オリンピックの準備ということになりますると、そういう物的方面の準備ということが必要不可欠でございましょうが、オリンピックに際して日本選手が負けても勝ってもいいのだと、順位からいえば半分以下でもけっこうじゃないかと、オリンピックの精神というものは運動競技の精神にのっとって勝ち負けは論ぜぬのだ…
第41回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○北畠教真君 ただいま大体のお話は拝聴いたしましたが、選手強化の実態なりなんか、テレビかなんかで一般国民にわかるようなPRができたら、オリンピックに対する関心も非常に強まってくるんじゃないかと思う。そういうことがなされているかどうか。また、それが国際的に秘密になっているのか知らないけれども、タイムなんか、たとえば知らせぬのがいいかどうか、これは私らの気持から言えば、たとえば百メートルがどれくらいで走れたというようなことをどんどん発表して…
第41回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第3号
○北畠教真君 うるさいようですがもう一つ申し上げます。 どうもオリンピックというものが、現在一般国民にとられている姿が、これがどうもスポーツ好みの人、あるいは新聞記者なんかがやっているという感じが一般にあるんじゃないか、これはいわゆる国民のスポーツ祭典である、世界的な祭典であるという気持が日本国民に全部伝わることによって、資金面におきましても、あるいはオリンピックの精神からいきましても、非常な力になってくるんじゃないか。つきましては、各…