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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1962/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1962/10/01

41参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(北畠教真君) 本件に対する本日の質疑は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時二十五分散会

自由民主党1962/08/31

41参議院 本会議 第8号

○北畠教真君 ただいま議題となりました公立学校施設災害復旧費国庫負担法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、学校建築が、その性格上、耐震耐火の恒久建築を要求されると同時に、災害時には地域社会の避難救助の中心となる公共建築としての性質を持つものでありますことから、近来その鉄筋鉄骨化が強く要望されておりますことにかんがみ、従来、激甚災害のつど行なわれた特別措置のみに限定せず…

自由民主党1962/08/31

41参議院 本会議 第8号

○北畠教真君 ただいま議題となりました文教委員会付託の「老朽危険校舎改築費国庫補助増額等に関する請願」外百四十件は、いずれにもその願意おおむね妥当なものと認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定しました。 以上御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 委員長から申し上げます。ただいまの米田さんのお話、しごくもっともでございまして、できるだけ米田君のおっしゃった線に沿った運営をやっていきたい、こういう気持でおりますので、御了解を得たいと思います。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 委員会が終わったあとです。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) ただいまから、老朽危険校舎改築費国庫補助増額等に関する請願外百四十三件の請願を便宜一括して議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 速記を起こして。 それでは、ただいまの御審査の結果、採択することになりました請願確認のため、専門員より報告させます。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) ただいま専門員より報告のありました百四十一件の請願は、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 なお、自後の手続は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) この際、継続調査についてお諮りいたします。 本委員会においては、今期国会開会以来、教育、文化及び学術に関する調査を行なって参りましたか問題か広範多岐にわたるため、いまだ調査を完了するに至っておりません。したがいまして、今国会が閉会いたしましてあとも、継続して調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第五十三条により、議長に提出いたします継続調査要求書につきましては、その作成、提出等の手続は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査に関連し、閉会中委員の派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第百八十条の二により、議長に提出する要求書の内容、手続等につきましては、あらかじめ、委員長、理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定しました。 ちょっと速記をとめて。 [午前十一時十七分速記中止] 〔午前十一時四十七分速記開始〕

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 速記を始めて。 それでは、当面の文教政策に関し調査を進めます。 御質疑を願います。

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) 午前の質疑はこの程度にして休憩いたします。午後一時半より再開することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————・———— 午後一時五十四分開会

自由民主党1962/08/30

41参議院 文教委員会 第3号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 午前に引き続き、当面の文教政策に関し質疑を続行いたします。御質疑を願います。