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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1962/08/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1962/08/13

41参議院 文教委員会 第1号

○委員長(北畠教真君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 本日は、まず理事の互選を行なう予定でありましたが、都合により、後日に行なうことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 文教委員会 第1号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1962/08/13

41参議院 文教委員会 第1号

○委員長(北畠教真君) それでは調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来より教育、文化及び学術に関する調査を行なって参りましたが、本国会においても本件調査を行なうことにし、その調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 文教委員会 第1号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 文教委員会 第1号

○委員長(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党1962/03/31

40参議院 文教委員会 第12号

○北畠教真君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本案に対する賛成の意思を表明いたします。 政府並びにわが党は、憲法第二十六条第二項の趣旨にのっとり、義務教育無償の施策を推進すべく、去る昭和二十六年以来、その理想の達成に努力して参ったのでありますが、今回提案されましたこの法案は、第一条において、義務教育教科書を無償とすることをきわめて簡明端的に宣言した画期的措置であります。 第二に、この法案は、教科書無償の実施についての必要な事項は、調…

自由民主党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○理事(北畠教真君) 野本委員。

自由民主党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○理事(北畠教真君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○理事(北畠教真君) では速記つけて。 本案に対する審査は、本日のところこの程度とします。 —————————————

自由民主党1962/03/29

40参議院 文教委員会 第11号

○理事(北畠教真君) 次に、義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。 〔理事北畠教真君退席、委員長着 席〕

自由民主党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○理事(北畠教真君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/27

40参議院 文教委員会 第10号

○理事(北畠教真君) 速記つけて。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 ————・————

自由民主党1962/03/20

40参議院 文教委員会 第8号

○理事(北畠教真君) ただいまから、文教委員会を開会いたします。 それでは、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○理事(北畠教真君) ただいま委員の異動がございましたので御報告いたします。 堀本宜実君が委員を辞任され、その補欠として山本杉君が委員に選任されました。以上であります。 —————————————

自由民主党1962/03/15

40参議院 文教委員会 第7号

○北畠教真君 自由民主党を代表しまして、簡単に賛成の意を表明いたします。 現在の社会の推移にかんがみまして妥当な改正案であると存じますから、本日提案の改正案に対しまして賛成の意を表するものであります。以上であります。

自由民主党1962/03/08

40参議院 文教委員会 第5号

○理事(北畠教真君) 豊瀬禎一君。

自由民主党1962/03/08

40参議院 文教委員会 第5号

○理事(北畠教真君) ただいまそれぞれ説明をいただきました二法案に対しまする自後の審査は、都合により後日に譲ることにいたします。 〔理事北畠教真君退席、理事豊瀬禎 一君着席〕

自由民主党1961/10/19

39衆議院 文教委員会 第7号

○北畠参議院議員 ただいま議題となりました女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由並びに内容の概略を御説明申し上げます。 去る昭和三十年の第二十二回国会において、参議院の各党各派の共同提案にかかるこの法律が成立し、その施行によって、補助教員の配置状況は漸次充実して参りました。 しかしながら、この法律の趣旨、すなわち労働基準法に規定するところの十二週間を最低…

自由民主党1961/10/05

39参議院 文教委員会 第2号

○北畠教真君 第一班の調査報告をいたしたいと思います。 第一班の北海道班は、豊瀬委員と私、それに調査室から滝調査員、法制局の国井参事、文部省の松平事務官が随行いたしまして、九月四日から九日間、北海道の教育状況をつぶさに視察いたしました。これからその結果の要点を簡単に申し上げます。 御承知のとおり、北海道は東北六県と新潟県を合わせたくらいの広大な土地に人口わずか五百万人が散在し、気候、産業、文化等、どの面から見ても恵まれない僻地的様相を示…

自由民主党1961/10/05

39参議院 文教委員会 第2号

○北畠教真君 議事進行。いろいろとまだ論議もあろうと思っておりますが、もう一時にもなりますので、一応休憩をして、続行していただきたいと思います。