北村茂男
会議録に記録された「北村茂男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 環境委員会 第1号
○北村副大臣 このたび環境副大臣を拝命いたしました北村茂男でございます。 主に、地球温暖化、水、大気環境、自然環境を担当いたします。望月大臣のもと、環境副大臣としての責任を果たすため、精いっぱい環境行政に取り組む所存でございます。 特に、低炭素社会や自然共生社会の実現、環境外交の展開に力を入れてまいりたいと思います。 北川委員長を初め理事、委員各位の御指導、御協力を心からお願い申し上げます。 よろしくお願いいたします。(拍手)
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○北村(茂)委員長代理 次に、井坂信彦君。
第186回 衆議院 本会議 第24号
○北村茂男君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となっております地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律の整備等に関する法律案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 我が国は、今後さらに高齢化が進行し、二〇二五年には団塊の世代が七十五歳以上となり、三人に一人が六十五歳以上、五人に一人が七十五歳以上という超高齢社会になると見込まれております。 こうした高齢化の進行に伴い、入院医療が必要な患者はますま…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○北村(茂)委員長代理 次に、高橋千鶴子君。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 ただいまの細野豪志君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 御異議なしと認めます。よって、坂本剛二君が委員長に御当選になりました。 委員長坂本剛二君に本席を譲ります。 〔坂本委員長、委員長席に着く〕
第185回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○北村(茂)委員長代理 次に、中島克仁君。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 ただいまの三日月大造君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○北村(茂)委員 御異議なしと認めます。よって、坂本剛二君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長坂本剛二君に本席を譲ります。 〔坂本委員長、委員長席に着く〕
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(北村茂男君) そもそも総合特区制度は、産業の国際競争力の強化又は地域の活性化を図るため、地域における包括的かつ先駆的なチャレンジに対し、国と地方の協働プロジェクトとして国と地域の政策資源を集中して推進するものであることは先ほど来の議論のとおりであります。 そこで、御指摘の国と地域の政策資源を集中させるということについては、平成二十三年八月十五日に閣議決定されました総合特別区域基本方針にも明記をされておりまして、今後とも規制…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(北村茂男君) 御指摘の健幸長寿社会を創造するスマートウエルネスシティ総合特区、SWC特区と言うわけでありますが、御指摘のとおり、新潟県の見附市など全国七つの自治体が広域連携して事業に取り組む地域活性化総合特区でございます。 その内容は、自動車依存のライフスタイルから脱却して、自律的に歩くことを基本とした町づくりを進め、高齢化、人口減少が進んでも持続可能な先進予防型社会をつくろうとするものであります。いわゆる歩くことで高齢者…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(北村茂男君) もう既に、先ほども申し上げましたように、自主的に参加をして全国的に広がっているようでありまして、それぞれの地域が、当該地域が更に認定を求めてくるというようなことになって、将来、飛躍、拡大をしていくものというふうに理解をしているところでございます。
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○大臣政務官(北村茂男君) 当然の御指摘でありまして、内閣府でも、先ほども申し上げましたが、このSWC、首長の研究会、過去二回の研究会を内閣府として後援をするなど支援をいたしておりまして、これらの取組がこの研究会を通じて、あるいは、今の御指摘のように、内閣府も各地方団体と連携をしながら積極的に支援をしてまいりたいというふうに考えておるところでございます。
第183回 衆議院 総務委員会 第11号
○北村大臣政務官 義務づけ・枠づけの見直しについては、第一次安倍内閣で設置をされました地方分権改革推進委員会の勧告を受けまして、これまで二次にわたり一括法が成立をいたしているところでありますが、私ども自民党、公明党の政権公約においても、地方分権改革推進委員会のこれまでの勧告を踏まえた上で、義務づけ・枠づけの見直しを進めるとされているところでもございます。 地方からの提案を受けた事項については、引き続き、義務づけ・枠づけの第四次見直しを進…
第183回 衆議院 総務委員会 第11号
○北村大臣政務官 今回の第四次見直しは、そもそも地方からの提案を受けて検討が行われたものでございまして、地方六団体に対しても、検討の経過については随時情報提供を行ってきたところであります。 今後の義務づけ・枠づけの見直しにつきましては、地方分権改革有識者会議の議論や地方の意見などを踏まえ、必要な検討を進めてまいりたい、このように考えているところでございます。
第183回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(北村茂男君) お答えいたします。 今回の番号制度は、いわゆる番号法に基づき複数の機関に存在する個人の情報を同一人の情報であるということの確認を行ういわゆる基盤でありまして、各機関の保有する情報を連携するための情報提供ネットワークシステムを設置することとされているわけでありますが、しかし一方、情報の一元管理を防ぐという観点から、このシステムは個人情報を蓄積しない仕組みといたしているところでございます。 一方、住基ネットは、住…
第183回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(北村茂男君) 技術的なことでございますので、事務方からお答えさせていただきたいと思います。
第183回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(北村茂男君) それぞれが意図するところはそれぞれ持っておりまして、二つとも有効に機能するものというふうに理解をしております。(発言する者あり)