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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
989
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1980/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会95 件・95%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

989 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 いま大蔵省の岩崎課長からお聞き申し上げたのでありますが、各市町村に至る地方自治体の現在までの船舶の税金はどれくらい入っておりますか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 そうすると、市町村に入ってくるのは九十八億、こういうことですね。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 車には車の税金がかけられておる、船舶には船舶の税金がかけられておるが、この特別とん税、制度改正とかいろいろ言われておるが、いま大蔵省発表の九十八億、これ以外に車のような税金、船舶税というようなものが市町村に幾ばくか入っておるのか入っていないのか、お聞きしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 固定資産税はどれほど昨年ありましたか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 市町村税の船舶の税金について関係があると思うのですが、モーターボートで使われておる船、これは税金をかけているのですか。全国二十二カ所でやられておる市町村主催のモーターボート競走、これはかけられておるのかどうか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 その問題については、きょうはトン数制度の問題でございますので、いずれまた一般質問で、適切な機会にそれぞれの関係の方の御見解なりまたうんちくを傾けて御答弁を賜りたいと思いますので、きょうはその問題はその程度にしておきます。 次に、わが国は四面が海でございますので、この海に囲まれておる日本の保有船舶隻数も多いことは先ほど御答弁をいただいたとおりでありまして、その船舶所有者は、大海運会社から小型船一杯しか持ってない船主に至るまで広…

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 各船舶所有者、特に一杯しか持っていない方たちに大きな負担のかからないように配慮をしていただきたいということをお願いいたしておきたいと思います。 次に、総トン数及び純トン数という問題がございますが、この点について先ほどもアメリカのお話がありましたが、このたび載貨重量トン数を本法で規定したのはどういう意味であろうか。たとえばいまのアメリカの採石船、こういう問題がございますので規定したにいたしましても、これについてちょっと御説明を…

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 測度の基準の制度を決めるために載貨重量トンをとられた。千九百七十八年の議定書の内容、わかりましたらちょっと説明願えないでしょうか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 ただいまの船舶局長の七四年、七八年の議定書のタンカーその他に関する内容、いま説明受けて、なぜアメリカの採石船だけがそういうことがあるのかと疑義を抱いておったのですが、おぼろげながら若干わかったような次第であります。 そこで、この載貨重量トン数は従来どのような制度において用いられてきたのか、ちょっと御説明願いたい。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 実質積載量というのと、それからいま御説明受けたもの、いろいろ考えたときに、やはり安全性が必要じゃないかということと、それからこの法規が設けられることによってオーバーといいますか、俗に言うトラックでも積載過重というものがありますが、それを防がなくては安全性がない、こういうことからもそういう点が重要視されたのじゃないかと思うのですが、どうでございましょうか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 航行の安全確保ということであるのですが、従前から使用されておった点と、今回本法によって生じる違いがどの辺にあるのかお聞きいたします。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 いまいろいろと御説明を受けながら、この載貨重量トンがわざわざ決められたのは、やはり航行の安全、あるいはいろいろあると思うのですが、今後この辺に対してどのような制度をもって臨まれるのか、また用いられようとしておるのか、お聞きしたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 いろいろと御説明を賜りましてありがとうございました。特に運輸関係は陸海空にわたってのいろいろ新しい事態に処しなければならない任務を持っておると思いますし、また、日本の運輸関係で、特に運輸大臣は、こういう新しい各国との共通批准をやらなければならない問題が、このトン数だけじゃなしにいろいろな問題で出てくると思います。そういう点で運輸大臣が今後前向きで、もちろん行政のポイント、中心としてやっていただくのでありますが、その所信を一応…

自由民主党・自由国民会議1980/04/01

91衆議院 運輸委員会 第7号

○北川委員 本質問に際しまして各位には何かと御尽力を賜り、御指導を賜りましたことを深く謝しまして質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1980/03/25

91衆議院 運輸委員会 第5号

○北川委員 本日、質問の機会を与えられまして、先輩、同僚議員各位に感謝を申し上げます。 運輸行政の中の海空陸に関する現在の日本の状況を見ますときに、運輸行政は戦前戦後を通じましてまことに多様多岐にわたっておると私は考えるものでございます。地崎運輸大臣初め各位に敬意と感謝をささげるものでございます。しかし、現内閣の中で行われようとしておりまするところの行政管理庁が新聞その他をにぎわしておりまする整理問題、これについて、きょうは総理大臣、官…

自由民主党・自由国民会議1980/03/25

91衆議院 運輸委員会 第5号

○北川委員 いま鈴木さんから御説明をちょうだいいたしましたのですが、それでは十分とは言えないと思うのです。いま検討中だということでありますが、残り四分という時間内の質問では十分意を尽くせないと思いますので、これは他の機会に譲りたいと思います。一省一局ということをうたわれておるが、これは地域あるいは過疎とか過密とかそういう問題じゃなしに、私は、地域的にぜひ必要であるというところの支局もあると思いますし、またこれから発展的にますます膨張行政…

自由民主党・自由国民会議1980/03/25

91衆議院 運輸委員会 第5号

○北川委員 大臣から行政面に大きな穴の出ないように進めていきたいという御答弁を得たので大変深い敬意を表するものでございますが、思いますと、私は電気、ガス料金の差益還元に反対した一人ですが、いま電気料金の上げになってきておる、こういうことを思いますと、行政が付和雷同的であり、定見と先見性のないものであっては困るということを付言いたしまして終わりたいと思います。 ありがとうございました。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 運輸委員会 第2号

○北川委員 本日は運輸委員会で質問の機会を与えられまして感謝いたします。 私は五十二年、五十三年、また予算委員会分科会において、運輸に関する質問をいたしてまいりました。解散前に委員会に質問要項を提出いたしまして、運輸関係また地元の運輸関係に関する発展的要素を含んだ諸問題について、大臣を初め関係当局の御見解をただす用意をいたしておったのでありますが、これが意に反しまして解散総選挙ということになったわけであります。しかし、今日ここに再び質問…

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 運輸委員会 第2号

○北川委員 大臣の、これは総括的御答弁だと思うのでありますが、これに対しての審議会の諮問とかあるいは新空港のプロジェクトとかそういう点について——なるほど今年度も若干の予算は要求されたと思います。しかし、総体的にこれは一兆七千億とか一兆九千億とか言われておりまするが、具体的にどういう構想を一体持っておるか、こういうことをお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1979/12/07

90衆議院 運輸委員会 第2号

○北川委員 ただいま非常に懇切な御答弁をちょうだいいたしましたが、この推進に当たっては第三者機関とかいろいろ考えておられるらしいのですが、やはり地元の意思を反映する組織体をつぐる形の中で当局との話し合いを進めてもらいたい。たとえば埋め立てとかいろいろな工法があると思うのであります。こういう点についても、十三日に審議会があるということですが、審議会の答申が必ずしもそのまま一〇〇%いいとも言えない面もあると思うのであります。責任ある運輸委員…