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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
989
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1984/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会95 件・95%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

989 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合外務政務次官1984/02/29

101衆議院 外務委員会 第2号

○北川政府委員 このたび外務政務次官に任命を受けました北川石松でございます。 ただいま委員長の御指名を受けまして五十九年度の予算説明を行います。よろしくお願いいたします。 昭和五十九年度外務省予算重点事項を御説明いたします。 昭和五十九年度一般会計予算において、外務省予算としては、三千七百八十六億六千三百六十万八千円が計上されております。これを前年度予算と比較いたしますと、五・四%の伸び率となっております。 次に内容について御説明いたし…

自由民主党・新自由国民連合外務政務次官1984/02/28

101衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○北川政府委員 外務政務次官の北川石松であります。このたび拝命を受けまして、ソ連から北方領土を返還さすことが至上の命令であると考えております。 ただいま安倍外務大臣が所信表明を皆さんにいたされました。よくお受けをし、よくお仕えをし、委員各位の御趣旨を体しまして、その職責を全ういたしたいと思っております。よろしくお願いいたしたいと思います。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党1983/09/08

100衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1983/09/08

100衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 お諮りいたします。 ただいまの永井孝信君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/09/08

100衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1983/07/18

99衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1983/07/18

99衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 お諮りいたします。 ただいまの竹内猛君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/07/18

99衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川委員 御異議なしと認めます。よって、北側義一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、北側義一君に本席を譲ります。 〔北側委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1983/05/25

98衆議院 議院運営委員会 第25号

○北川委員 私は、ただいま動議を提出されましたことに対しまして、自由民主党を代表いたしまして意見を申し述べます。 わが党は、かねてから、両決議案については、国会議員の身分にかかわる憲法上重大な問題があり、しかも、本院においてはいまだかつて例のない問題であることにかんがみ、十分慎重に審議を行うべきであると主張してまいりました。われわれとしては、いまだ十分に解明されていない疑義を明らかにするため、両決議案についてはさらに質疑を続行しなければ…

自由民主党1982/12/20

97衆議院 本会議 第8号

○北川石松君 私は、ただいま議長から発議されました今国会の会期を十二月二十一日から十二月二十五日まで五日間延長する件につきまして、自由民主党を代表して、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 第九十七臨時国会は、本日二十日をもって会期が終了をすることになっていますが、国民生活に重要な関連がある補正予算が未成立のまま残されており、また、はなはだ遺憾ながら、行政改革の一環を担うところの国鉄監理委員会設置法案、また補正予算関連法案である国債…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 きょうまた再び質問の機会を与えられまして、深く感謝をいたします。また、始関建設大臣、田邉総務長官には、政務御多端の中を御出席を願い、ありがとうございます。 私はかねて、政治は断片であってはならない、継承でなければならない、受け継いでいかなければならぬ、こういう考えを持っておるのでございますが、交通安全については、交通安全対策基本法の十五条の五項に、交通安全の総括をしなければならぬのが総理府ということになっております。過日の長…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 総務長官からいま大変熱意ある御答弁をちょうだいして、ありがたいのでございます。交通事故が減少の形が一つあるということを言われたのは大変いいと思うのでありますが、年間やはり六十万人を超す死傷者ということを考えますと、いま御答弁くださいました、国民の協力を得なくちゃならないということは必要でございます。第三次計画もいまおっしゃっていただきました。大変ありがたいと思うのですが、やはり政治は形をつけていかなければならない、形づけをす…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 限られた時間の中でございますので、質問もつい、答弁をいただきながら核心に触れていきたい時間がありませんが、二十二億、二・一%増というのは、本年度予算の形から見てやむを得ないにいたしましても、この予算の執行が、総理府は陸上交通安全ということに重点を置いておるようであります。しかし、海も空もこれは交通安全の中になさなくちゃならぬ問題だと思いますし、総合的なことをやるところは総理府でございましょうが、いろんなことを手がける総理府内…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 どうもありがとうございました。 次に、建設省関係についてお伺いをいたしたいと思います。 現在の高速道路は、長年の努力によりまして非常に効果的に利用者の利便を図っておる点もありますと同時に、どうにもならないというほどの繁雑と停滞を来しておるところもある、それは場所によってそういう形を呈しておるのでありますが、これに対して建設省は、そのどうにもならない停滞、渋滞を防がなくちゃならない、あるいは解決しなくちゃならないために、建設省…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 いま御答弁をいただいたのでありますが、首都圏、近畿圏は非常にいろいろの要素を加味されてすばらしい高速道路をつくっていただいて、阪神高速とか、近畿圏高速とか、あるいは首都圏高速とか、いろいろつくっていただいたのでありますが、車が年々ふえることを形の上で示してくるのは事実の問題でございますので、計画を上回ってどんどん車がふえるということで二車線では用を足さないというところがあるんで、こういうようなものを三車線にする御用意があるか…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 私はあえて片側を言ったのは、たとえば六車線というとこれは対面で六車線でしょう。そうすると実用は六車線もあるのかなと思ったって、片方は、有効は三車線ですから、そういう意味で片側の二車線ということを申し上げた。二車線では大変な繁雑を呈していると言って、いま御説明を願ったので、早急に各自治体の中で、あるいは公団でこれを行って、これを管轄しておる阪神高速道路公団とかあるいは近畿圏高速とかいろいろございますが、やはり三車線、俗に言う六…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 日本坂トンネルのああいう惨事がありましたのですが、私は、一朝有事の際というものの高速道路上の自動車、あるいはこれに乗っておる運転者を初め同乗者の人たちの混乱というものは非常なものだ。ちょっとこれは想像できないと思うんですよ、一朝有事の際の災害という場合には。だから、常々そういうことにはやはり対処してもらいたいと思います。 また、先ほど冒頭に御答弁がございました連続立体交差につきましては、これは大変繁雑を呈する首都圏、近畿圏を…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 ありがとうございました。 次に、去る四月十四日に当委員会で質問いたしました国鉄の新幹線の、昨年八月十五日のパンタグラフが全車両飛んでしまうという事故を起こしましたあの件について、私はもう一度、二百キロ以上出ていないという当局者の説明であり、鋭意これを調査するということでございましたので、調査結果を一応御報告願いたい、こう思います。

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 いまのスピードについては、三時間おくれておった新幹線であって、回復運転をしておったことは私は認めます。そのために最高スピードAで走っておる。そのAが九つもずっと続いておる。大抵Aが三つぐらいのときにZがかかるのに、九つも続いておる。それを言うと時間がないので申し上げないが、あのときは架線の故障でパンタグラフが皆飛んだと言われる。あれは、会社は日本電設でしたね。 それから、あの日の払い戻しその他の損害は幾らぐらいかかっておりま…

自由民主党1982/04/22

96衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○北川委員 それだけの損害が一回で出ておる、電設にも何らその後究明もしなければ何もしていない、そのまま放置しておる、こういうことではやはり国鉄再建は大変だと思います。以後注意してやっていただきたいということにきょうはとどめておきたいと思いますけれども、それで事足れりということではよくない。やはり真実を追求しながら信賞必罰をやっていかなければならない。「上正しからざれば下必ず乱る」という言葉があります。そういう点を申し上げておきまして、ま…