北川石松
会議録に記録された「北川石松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 989 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 外務委員会 第3号
○北川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 まず、昭和六十一年度外務省関係予算について、その概要説明の聴取を受けます。外務政務次官浦野烋興君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 以上で説明は終わりました。 この際、安倍外務大臣より発言の申し出があります。これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、国際情勢に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中秀征君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、河上民雄君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、土井たか子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次に、田中美智子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第2号
○北川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第104回 衆議院 外務委員会 第1号
○北川委員長 これより会議を開きます。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長の重責を担うことになりました北川石松でございます。 何分にも不敏な私でございますが、委員各位の御協力を得まして、今日当面する国際情勢、また米ソ首脳会談が開かれましたが、なおなお我が国を取り巻く情勢は極めて重要な諸問題がございます。委員の諸先生方には、外交については格別の御見識とすぐれた今日までの御経験がございますので、委員会運営に当たりまして、皆…
第104回 衆議院 外務委員会 第1号
○北川委員長 まず、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動並びに私の委員長就任に伴いまして、現在理事が四名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第1号
○北川委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 田中 秀征君 西山敬次郎君 村田敬次郎君 及び 河上 民雄君を指名いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 外務委員会 第1号
○北川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について研究調査し、我が国外交政策の樹立に資するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第1号
○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第40号
○北川(石)委員 発言は理事会において申し入れなかったのでありますが、今反対の理由をお聞きいたしまして、ここに一言、提案者として御理解を求めておかなければならぬと思っています。 本院が、民主政治の中で提案いたしまして、継続審議をするか否かという審議の過程におきまして、あたかも審議中のように反対の趣旨を述べられた。そしてまた個人的に名前を出されたことは遺憾であると同時に、これは審議の過程でありますから、どうぞ皆さんにおいて十分に御審議を賜…
第102回 衆議院 外務委員会 第17号
○北川(石)委員 限られた十分間ではありますが、質問の機会を与えていただきまして深く感謝をいたします。 女子差別撤廃条約が昭和五十五年七月十七日に署名されて約五カ年になります。国会での批准を控えまして、総理のお考えをお聞き申し上げたいと思います。総理、いかがでございましょうか。
第102回 衆議院 外務委員会 第17号
○北川(石)委員 七月のナイロビまでにぜひともという総理のお言葉ではございますが、総理は、この条約の内容について見られたでございましょうか。いかがでございましょう。
第102回 衆議院 外務委員会 第17号
○北川(石)委員 詳細に見られなかったことは、お忙しいからやむを得ませんが、ただし、遺憾であると思います。 と申しますのは、内容が大変広範囲にわたっておりまして、所変われば品変わるといいますし、その国その国によって、風土も違えば長年の歴史的慣習も違います。その内容の一つ一つを分析いたしますと、これは日本に適しておる、これは適していないな、こういうことを見受けるのであります。そういう点において、総理は、臨教審を持たれ、また新しい二十一世紀…
第102回 衆議院 外務委員会 第17号
○北川(石)委員 これは例えばでございますが、昔から言われている言葉に上州空っ風かかあ天下、こういう言葉があります。私の方では、至ってがさつではございますが、子供の時分から、ど根性とかどめろう、あるいはどあほう、と突いたろか、あほんだら、すかたん、いろいろな悪いような言葉が長年の歴史の中に生きておる。これは、あるいは徳川幕府時代からのいろいろな空気がそのようなものを醸したのかもしれない。 私は、この条約が締結されることは大変うれしいこと…