P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
989
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1986/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会95 件・95%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

989 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 外務委員会 第6号

○北川委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し又は撤回するための欧州経済共同体との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 外務委員会 第6号

○北川委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 外務委員会 第6号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 外務委員会 第6号

○北川委員長 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求めるの件及び人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 これより各件について政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣安倍晋太郎君。 所得…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/24

104衆議院 外務委員会 第6号

○北川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 外務委員会 第5号

○北川委員長 これより会議を開きます。 関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し又は撤回するためのアメリカ合衆国との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件及び関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し又は撤回するための欧州経済共同体との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件の両件を一括して議題といたします。 これより質疑…

自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 外務委員会 第5号

○北川委員長 次に、鳥居一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 外務委員会 第5号

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/20

104衆議院 外務委員会 第5号

○北川委員長 次回は、来る二十四日月曜日午後一時四十五分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢に関する件を調査のため、本日、参考人として国際協力事業団総裁有田圭輔君の出席を求め、意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 まず、フィリピンに対する技術協力の実情について参考人から意見を聴取いたします。有田参考人。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 次に、小林進君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 次に、渡部一郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 次に、岡崎万寿秀君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/26

104衆議院 外務委員会 第4号

○北川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時六分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 外務委員会 第3号

○北川委員長 これより会議を開きます。 関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し又は撤回するためのアメリカ合衆国との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件及び関税及び貿易に関する一般協定に附属する第三十八表(日本国の譲許表)に掲げる譲許を修正し又は撤回するための欧州経済共同体との交渉の結果に関する文書の締結について承認を求めるの件の両件を一括して議題といたします。 これより両件…