北川石松
会議録に記録された「北川石松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 989 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 次に、田中美智子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 これにて両件に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣安倍晋太郎君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 次に、小林進君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十六分休憩 ————◇————— 午後五時三十五分開議
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林進君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 次に、田中美智子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第9号
○北川委員長 次回は、来る二十五日金曜日午前九時三十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時六分散会
第104回 衆議院 本会議 第20号
○北川石松君 ただいま議題となりましたソ連邦との租税条約につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本条約は、日ソ両国政府間で数次にわたる交渉を経て、昭和六十一年一月十八日東京において署名されたものであります。 本条約は、条約の対象となる租税、企業の利得に対する課税、船舶または航空機の運用によって生ずる所得に対する租税の免除、投資所得に対する源泉地国の税率の制限、人的役務に係る所得に対する課税及び両国の二…
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 次に、高沢寅男君。
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕