北川石松
会議録に記録された「北川石松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 989 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、田中美智子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、田中美智子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 一言言っておきますが、先ほど大臣が答弁しようと思う前にあなたか手を挙げられたので、私はあなたに指名をいたしました。以上です。
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 次に、扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣安倍晋太郎君。 ————————————— 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について 承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 外務委員会 第13号
○北川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十分散会
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 これより会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 外務省に申し入れておきます。 委員への資料提出については、真剣に、可及的速やかに提出をお願いいたします。
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 次に、遠藤和良君。
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 先ほどの中国、パキスタンの点について外務省の答弁を求めます。松田審議官。