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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
989
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1986/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会95 件・95%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

989 20 を表示
自由民主党1986/09/11

107衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川(石)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川(石)委員 お諮りいたします。 ただいまの森田一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/09/11

107衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、新井彬之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、新井彬之君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長席に着く〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 本会議 第30号

○北川石松君 ただいま議題となりました扶養義務の準拠法に関する条約につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この条約は、ヘーグ国際私法会議における検討の結果、昭和四十八年十月に作成されたものであります。 本条約は、扶養義務に関する国際私法規則を統一し、渉外的扶養事件について均一かつ妥当な解決を図ることを目的とし、国際的な扶養義務について、裁判等において争われた場合、扶養を請求する者が常居所を有する国の法…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高沢寅男君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 次に、玉城栄一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 次に、田中美智子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 次に、請願の審査に入ります。 今国会、本委員会に付託されました請願は百九十七件であります。 本日の請願印程を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員よりの説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、第三八ないし第四九、第六〇ないし第七二、第九九、第一〇〇、第一〇八及び第一三一の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔〔異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり八件であります。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、その審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/21

104衆議院 外務委員会 第15号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 これより会議を開きます。 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、玉城栄一君。 なお、土井たか子君の質問時間については、留保を委員長は認めます。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 そのような数字ではだめじゃないか。今の質問者玉城栄一君に対して答弁悪い。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、田中美智子君。