北川石松
会議録に記録された「北川石松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 989 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1988/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川(石)委員 じゃ、後ほど私のところへ報告を願う。 それから、私はなぜこのようなことを申し上げたかというと、過去、これは戦時中にさかのぼりまするが、昭和十三年といえば日本の官憲の非常に強いときである。このときに当時の日本の三井、三菱というものが対外的ないろいろなことをやられた歴史があるのです。それをひとつ私は申し上げたい。 なぜこんなことを言うかといいますと、先ほどソ連の大使が、あなたが何ぼ言われてもソ連という国は安易に日本の企業と…
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川(石)委員 今外務大臣が御答弁になりまして、ある面では非常に熱意を感ずるのでありますが、私はどうも、率直に申し上げるのが政治家だと思いますならば、通産省、農林省を初めとして各省の動きも、外務省は頭の中で考えて、外務省としての強い姿勢でチェックしなければいけないときにチェックでき得ない一つのマンネリズム的な風習ができ上がってきておるおそれがあるということを感ずる。 だから外務委員会に局長クラスが、答弁にしたってやってこない。だから冒…
第112回 衆議院 外務委員会 第8号
○北川(石)委員 外務大臣の立場に立ってとおっしゃっておるから、通産大臣じゃないし局長じゃありませんけれども、やはり通産省の代表と受け取って、これからは外務省は日本のために、将来二十一世紀と言うならば、もっともっと日本の政治を確立しなければいかぬときが来ておる、こういうことを思いまして、宇野外務大臣は非常にいろいろの意味において多才な方でありますから、その多才な中に強い信念と骨を持って外務省というものを引っ張っていっていただきたい、私は…
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 お諮りいたします。 ただいまの片岡武司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、近江巳記夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、近江巳記夫君に本席を譲ります。 〔近江委員長、委員長席に着く〕
第110回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第110回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 お諮りいたします。 ただいまの森田一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、新井彬之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、新井彬之君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長馬に着く〕
第109回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第109回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 お諮りいたします。 ただいまの森田一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、新井彬之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、新井彬之君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長席に着く〕
第108回 衆議院 外務委員会 第4号
○北川(石)委員 わずか十分間でありますが、質問の機会を与えていただいて深く感謝いたします。 中曽根総理を初め国会議員のみんなが、国民のとうとい信頼の上に立って日本と世界各国との安定した外交、より充実した外交を望んでおると思うのでございますが、その世界各国と日本の信頼について総理はどのようにお考えでございましょうか、見解を問います。
第108回 衆議院 外務委員会 第4号
○北川(石)委員 相手方の誠意というものは、私は大変な心の問題であると同時にその誠意を形で示すこともまた信頼を高めるものだ、このように思いますが、いかがでございましょうか。
第108回 衆議院 外務委員会 第4号
○北川(石)委員 限られた十分間の中でございますので、質問の様式を、このようなこと、このようなことと一応述べまして、総理のお考えを開かせていただくとありがたいと思います。 六十年以来の経済政策が、我が国の市場開放、財政再建ということで非常に伸びが悪かったんじゃないかという点が一つあります。例えば六十一年度のGNPの伸びは、四%を下方修正いたしまして三・五%にした、現状は二・五%に下がってきておる、こういうことが一つあります。 また、昨年…
第108回 衆議院 外務委員会 第4号
○北川(石)委員 今いみじくも総理もそういうことをおっしゃいましたので、私は野球が大好きだから政治もまた野球に例えてしまうのですが、スタンドにおる観衆は国民だと見なくちゃいけない。野党が攻撃をし、我々与党が受けておる、総理はマウンドに立って投げられる、こういうときにスタンドの国民の信頼を失わないようにしなくちゃいけない、私はこういう思いをいたします。 そういうことを思いながら、サミットに総理が行かれますので、そのサミットの中で各国の首脳…
第108回 衆議院 外務委員会 第4号
○北川(石)委員 日本を代表すると同時に、日本の国民全部の将来の幸せにつながるものであると私は思うのであります。それほど重要なものが、一周の総理が寄られ、大統領が寄られる話し合いの中に出てくると思います。もちろんマクロ的に話されても、国内のミクロ的なものも常に総理は把握していただいて、やはり率直大胆に言うべきことは言っていただきたい、こういう思いをいたすものでございますし、二階堂前副総裁が総裁選に出ると言われた、これは何を意味しているか…
第108回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第108回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 ただいまの森田一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○北川(石)委員 御異議なしと認めます。よって、新井彬之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、新井彬之君に本席を譲ります。 〔新井委員長、委員長席に着く〕