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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
989
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1986/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会95 件・95%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

989 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 なお、先ほど安倍外務大臣に対して土井たか子君より質問の時間を留保いたしておりますので、十時三十分から国際情勢に関して中曽根内閣総理大臣に質問を行い、その後、なお扶養義務に関する時間を持ちたいと思いますので、御了承を願いたいと思います。 以上であります。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、各質疑者に申し上げます。 質疑時間につきましては、理事会申し合わせのとおり厳守されるようお願い申し上げます。 なお、政府におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤田高敏君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、小林進君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、玉城栄一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、永末英一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次に、岡崎万寿秀君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後零時四十二分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員長から政府に対し、厳重に注意いたします。 理事会協議に基づく委員会の運営に支障を来すことのないよう、今後は十分留意を願いたいと思います。特にこの点を申し入れておきます。 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 外務委員会 第14号

○北川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 本会議 第29号

○北川石松君 ただいま議題となりました日中原子力協定につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本協定は、日中両国政府間で数次にわたる交渉を経て、昭和六十年七月三十一日東京において署名されたものであります。 本協定の主な内容としまして、両国政府は、原子力の平和的利用のために、専門家及び情報の交換、核物質等の供給並びに役務の提供について協力することとなっており、この協定に基づく協力は、平和的目的に限って行わ…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件、特に円高問題について調査を進めます。 本日は、参考人として評論家田中直毅君及び日本長期信用銀行調査部長竹内宏君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位には、円高問題について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお聞かせいただきたいと存じ…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 ありがとうございました。 次に、竹内参考人にお願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西山敬次郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 次に、土井たか子君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 外務委員会 第13号

○北川委員長 次に、河上民雄君。