北川石松
会議録に記録された「北川石松」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 989 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1986/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会95 件・95%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件、特に円高問題について調査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第12号
○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第104回 衆議院 本会議 第26号
○北川石松君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、第百二十二号条約について申し上げます。 本条約は、経済の成長及び発展の促進、生活水準の向上、失業等の克服を図ることを目的として作成され、昭和三十九年七月九日のILO第四十八回総会において採択されたものでありまして、加盟国は、この目的達成のため、完全雇用、生産的な雇用及び職業の自由な選択を促進するための政策を宣言し及…
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、土井たか子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、渡辺朗君。
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、岡崎万寿秀君。
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求めるの件及び人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 両件に対する質疑は、去る四月二十五日に終了いたしております。 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決いたします。 まず、雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承…
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 次に、原子力の平和的利用における協力のための日本国政府と中華人民共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣安倍晋太郎君。 ————————————— 原子力の平和的利用における協力のための日本 国政府と中華人局共和国政府との間の協定の 締結について承認を求めるの件 〔本場末尾に掲載〕 —————————————
第104回 衆議院 外務委員会 第11号
○北川委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る九日金曜日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十九分散会 ————◇—————
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 これより会議を開きます。 雇用政策に関する条約(第百二十二号)の締結について承認を求めるの件及び人的資源の開発における職業指導及び職業訓練に関する条約(第百四十二号)の締結について承認を求めるの件の両件を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 次に、土井たか子君。
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 次に、塩田晋君。
第104回 衆議院 外務委員会 第10号
○北川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十六分開議