勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 それでは科学技術庁にお尋ねしたいのですが、核燃料の賃借料等についてでございますけれども、三十三年度の科学技術庁予算の執行状態を歳入歳出明細書について見てみますと、核燃料物資等購入費は当初予算に六下四百十七万一千円計上され、前年度からの繰り越しが五千六百七十万四千円、歳出予算現額が一億九百四十二万一千円ありますけれども、支出済み額はゼロであります。この核燃料物資等購入費は、前年度の三十二年度においても、当初予算に六千二十一万三…
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 けっこうです。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 そうしますと、今の質問に関連して、日米間の原子力協定がまだできていないからおくれているのだ、簡単に言うと、こういうことですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 そうすると、こういうことなんですか。核燃料の購入がおくれている原因は、CP5の原子炉の計画が遅延している、これに原因している、こういうことなんですね。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 そうすると、核燃料の購入がおくれている最大の原因は何ですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 わからないところはまたあとでよく聞きますが、CP5の設置が計画より一年半もおくれている理由は、どういうことなんですか。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 そうすると、アメリカのAMFですか、こことの契約においてどういう契約をなされておりますか。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 それでおくれている原因は国内的にもあるというような言い方をしておられたのですが、私はやはりアメリカのAMFで組み立てる炉がおくれているということと、それから濃縮ウラン然料の加工をアメリカのMアンドC会社に依頼したようですが、その加工の検査の過程でいろいろと問題が出ておくれている、こういうように聞いているのですが、大体一致しているようであります。そこでこのCP5型炉の購入の契約が少しわかりましたけれども、その入札なり、あるいは…
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 計画が遅延している。それについての契約の内容なんかでも十八カ月に完成する。据付完了後百八十日か、発効してから三十カ月の間で故障が起れば補償する、こうなっておりますが、具体的には期間はもう過ぎているわけですね。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 一千キロ——一万キロワットじゃないのですか。どうなんですか、その辺……。
第38回 衆議院 決算委員会 第5号
○勝澤委員 どうもよくわかりませんから、またあらためてもう少し聞きたいと思います。
第38回 衆議院 決算委員会 第3号
○勝澤委員 ちょっとその前に資格を聞きたいのですが、ちょっとわからないのですけれども、あなたは会計検査院の検査官としてここに出席しているようなことを、先ほどからの発言を聞いておると、言っておるのですけれども、そうしますと、あなたは、会計検査院長として来ても、会計検査院の山田検査官としての発言しか資格がないと自分で言われておるのですよ。そうしますと、これから私たちは三人の検査官を呼んでこなければ、会計検査院の統一見解というのはないというこ…
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 私は北野さんに、特に最近政府関係機関の職員の労働条件といいますか、こういう問題が少し問題になっておりますので、その点二、三簡単に御質問いたしたいと思っておりますが、業務の監督ということが主務大臣から出ておるわけなんでありますが、特に給与、労働条件については、どの程度まで監督権というものはなされておるのでございましょうか。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 そうしますと、法律的に言うならば、予算について承認を受ける必要もなし、銀行局の精神的な指導でやられておる、こういうことなんですね。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 そうすると、具体的な問題で聞いた方が早いと思うのですが、たとえば今回の年末手当というのは、公務員は二カ月ということになっておるのですが、商工中金の場合はどうなっておるのでしょうか。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 具体的に……。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 それはわかっているのです。具体的に、公務員は二カ月だ、商工中金は何カ月かということをお聞きしたいのです。――具体的にこういうことなんです。大体金融を比べてみますと、私は、商工中金というのは、農林中金なり、あるいは日銀、あるいは長期信用、これらに当たるのじゃないかと思うのです。商工中金が農林中金に準じたというのはわかるのですが、公務員は二カ月で、商工中金が幾らで、日銀は幾らなんだ、一般の金融機関は幾らなんだ、そこでどの程度大蔵…
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 そうすると、普通の金融機関に比べると実に悪い、こういうことなんですね。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 そしてこの二・四というものは、先ほどの銀行局の行政指導によってこうなったのですか、どうなんですか。
第37回 衆議院 商工委員会 第4号
○勝澤委員 そうすると、日本銀行はどうなんでしょうか。