勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 いまのような例というのは、従来国鉄の中にあったのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 そういう特殊な例、戦前にあった、朝鮮事変の当時あった、今回の例がまさにそれに当てはまるのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 建設省、道路公団、関係のところといったらどこですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 その経過をもう少し詳細に説明してくれませんか。いまの程度の説明ですと、疑惑が残るだけなんです。契約をしておる、それがさかのぼってとにかく単価の改定が行なわれた、その理由が薄弱なんです。いまの山田常務理事の説明でも、これはたいへん変わった例なんです。もっと詳しく御説明してくれませんか。別に公文書が行き来しているのですから、説明できるでしょう。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 いまあなたの言ったのは、詳しくじゃない。さっきの説明と何にも変わりないわけです。なぜそういうことを行なったかということをもっと私はお聞きしたいわけです。特異なやり方でしょう。特異なやり方がなぜ行なわれたかということです。 そこで、私はあなたに資料を要求したいと思うのですが、そういう取り扱いがなぜ行なわれたかということ、建設省、道路公団はどういうふうに行なったかということ、そしてその対象となった工事の名前とそれから請負業者と支…
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 それはあれですか、補正予算を組まずにそういうやり方をやったようですけれども、どういうやり方でやったのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 そうすると、あなたのさっきの賃金の値上がり分にはいまの労賃の変更したのは入っていませんという答弁と食い違いませんか。予算運用の面ではどういうことになるのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 それはいつきまったのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 これは先ほどの御説明ですと、いままで国鉄の中では例がないわけですけれども、例といっても戦前と朝鮮戦争の当時だという、こういうような措置というものは、戦前、朝鮮戦争のような対象に当てはまるものなんでしょうか。そういう点はどういう理解をされましたか、山田さんひとつ……。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 これは国鉄が発意したものですか、建設省から発意されてこういう措置が行なわれたのですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 そうすると国鉄自体でなくて、建設省のほうからこういうことをやれ、それで国鉄のほうでも検討してやった、検討せざるを得なくなってやった、こういうことなんですか。
第43回 衆議院 運輸委員会 第27号
○勝澤委員 いまの点につきましてはぜひ資料を出していただきたい。単価の改定に至った経過と、それから単価の改定をしなければならない工事件名、請負者名、予定される金額、こういうものを次の機会までにお出し願いたいと思います。それによって私はこの質問を続けてまいりたいと存じます。 それから、路盤及び軌道工事費についてはいまおおむねお話を聞きました。そこで今度は電気工事費のほうを見てみますと、これも前回の予算で一つ一つ申し上げてみますと、賃金の値…
第43回 衆議院 決算委員会 第19号
○勝澤委員 警察官のことが出たので、大臣に一つだけお尋ねしたいのですが、実は先般運輸委員会で運輸大臣にちょっと質問したことがあるのですが、オリンピックが近づいておることだし、諸外国の例を見てみましてもオリンピックに対処するためにその受け入れとしてツーリスト・ポリス、観光巡査というようなものが考えられておって好評を博しておるというような話をお聞きいたしました。そこで過般運輸大臣にひとつこのオリンピックを目がけておまわりさんというものをスマ…
第43回 衆議院 決算委員会 第19号
○勝澤委員 短い時間に論争しても結論が出ないようでありますから、これで終わっておきまして、また別にいろいろと申し上げることにいたします。
第43回 衆議院 運輸委員会 第26号
○勝澤議員 ただいま肥田委員の御指摘のありました問題につきましては、特に二条の中で資源の保護あるいは育成、開発、あるいは観光地における美観風致の維持という点で私たちも同意見を持っておるものでありますが、法制上の問題等ありますので、当面この観光基本法の中におきましては、具体的な事象としては解決いたされておりませんけれども、この基本法を実施する段階におきまして、いまのような意見を十分参酌いたしまして問題が解決されるように前進をさせていきたい…
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 参考人の皆さんたいへん御苦労さんです。質問に入るにあたりまして私は皆さんに最初にお願いをいたしておきたいと存じますが、実は先般二月二十日の衆議院予算委員会の第三分科会におきまして、田中織之進委員より、三十六年の六月三十日三井鉱山株式会社と日本炭礦株式会社に、四国電力に石炭納入のため大宮鉱業の石炭納入権月六千万トンが六千万円で譲り渡されたと指摘をされました。通産省も調査すると約束をされました。この調査結果を三月二十二日私は本委…
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 質問以外のことまでだいぶ答弁があったわけですが、実はあなたと一番御関係の深い宮原さんというのがいないものですから、私の聞いている話と比べると話がちぐはぐなんです。話が合わないのです。宮原さんがおられて一緒に話を聞いていていただくといいと思ったのですが、私はあなたの前の会長の宮川さんの関係まで実は聞かしていただこうとまでは思っていないわけです。しかし、あなたからお話が出て参りましたから、だいぶいろいろなものが出ていますからお聞…
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 それから大豊鉱業ができたのはいつですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 大宮鉱業が納めておった六千トンというのは、大豊鉱業に引き継がれて、今度は大豊鉱業が石炭を納める、こういうことに契約は書きかえられたのですか。
第43回 衆議院 決算委員会 第18号
○勝澤委員 四国電力が大宮鉱業に貸した金の残金約二千六百万と、それから大宮鉱業が四国電力に入れた六千トンというものは大豊鉱業が引き継いでおった、こういうことなんですね。