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自由民主党衆議院
総発言数
782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会90 件・90%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%

※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

782 20 を表示
自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 起立総員。よって本案に附帯決議を付するに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所見を承ることといたします。櫻内通商産業大臣。

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、石炭鉱山の保安問題について、本日参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 御異議なしと認めさよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 御略議なしと認め、さよう決します。 ————◇—————

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次に、過日、日鉄伊王島鉱業所の爆発事故の実情調査のため、本委員会から参りました派遣委員より報告を聴取することにいたします。藏内修治君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭鉱山の保安問題について、参考人として次の方々の御出席をいただいております。三菱鉱業株式会社取締往井上健一君、大日鉱業株式会社取締役納富貞行君、日本炭鉱労働組合事務局長岡松雄君、全国石炭鉱業労働組合保安部長平川久米藏君、全国炭鉱職員労働組合協議会事務局長遠藤一三君の各位であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます、本日は、御多用中にもかかわらず、本委員会…

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 岡松雄君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 納富貞行君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 平川久米藏君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 遠藤一三君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 これより本問題について質疑を行ないます。中村寅太君。

自由民主党1965/04/27

48衆議院 石炭対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 中村重光君。

自由民主党1965/04/12

48衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日、石炭鉱山の保安問題について、参考人として次の方々に御出席をいただいております。三井鉱山株式会社常務取締役黒瀬信治君、三菱鉱業株式会社常務取締役新開尚明君、北海道炭礦汽船株式会社社長萩原吉太郎君、明治鉱業株式会社専務取締役松原春樹君、住友石炭鉱業株式会社社長石松正鉄君、古河鉱業株式会社社長栖原良一郎君、雄別炭礦株式会社副社長寺田政雄君、太平洋炭礦株式…

自由民主党1965/04/12

48衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 ただいま通商産業大臣からも発言がございましたが、本問題につきまして、参考人各位から忌憚のない御意見を承るため、これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後一時二十五分懇談会に入る〕〔午後三時十六分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1965/04/12

48衆議院 石炭対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 これにて懇談を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 会議に先立ちまして、昨九日、長崎県日鉄伊王島鉱業所の爆発事故により三十名の痛ましい犠牲者が出ましたことは、まことに 痛哭のきわみであります。 本委員会といたしまして、この際、議事に先立ちまして、犠牲者の御冥福を祈り、一分間の黙祷をささげたいと存じます。 各位の御起立をお願いいたします。 黙祷を始めます。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 終わりました。どうぞ御着席をお願いいたします。 ————◇—————