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自由民主党衆議院
総発言数
782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会90 件・90%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%

※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

782 20 を表示
自由民主党1965/06/01

48衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭鉱山の保安問題について質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1965/06/01

48衆議院 石炭対策特別委員会 第25号

○加藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会

自由民主党1965/05/18

48衆議院 本会議 第46号

○加藤高藏君 ただいま議題となりました炭鉱災害防止に関する決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 決議案の案文はお手元に配付したとおりであります。 私は、まず、本会議におきまして炭鉱災害防止に関する件について決議をせざるを得ない事態に立ち至ったこの現実の姿に、きわめて遺憾の意を表するものであります。 御承知のとおり、石炭鉱業合理化の進捗に伴い、炭鉱が集約化され、一たび事故が発生するや、その災害の規模はすこぶる大となることが…

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、念のため申し上げますが、本日の本会議におきまして、委員長の私が提出者となり、石炭対策特別委員全員が賛成者となりまして、炭鉱災害防止に関する決議案を上程することになりましたので、この際御報告いたしておきます。 ————◇—————

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件については、閉会中も審査をいたす必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 なお、閉会中の審査案件が付託されました後、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1965/05/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第24号

○加藤委員長 なお、この際申し上げますが、今国会、本委員会に参考送付になっております陳情書は、石炭産業保安確立に関する陳情書外七件であります。 暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会において審査中の、内閣提出、総合エネルギー調査会設置法案は、本委員会といたしましてきわめて関係の深い法案でございますので、この際商工委員会に、同法案について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 石炭対策特別委員会 第23号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、連合審査会開会の日程等につきましては、商工委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時五十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として、審査を進めます。 この際申し上げます。ただいま議題となっております本案につきまして、内閣より修正の申し出があり、本日本院におきましてこれに承諾を与えました。 この際、本院の承諾を得た修正部分について、政府の説明を聴取することといたします。櫻内通商産業大臣。

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 以上で修正部分についての政府の説明は終わりました。 これより本案について質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 伊藤卯四郎君。

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 これにて、本案に対する質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 この際、三原朝雄君外七名から、本案に対して、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者に趣旨の説明を求めます。三原朝雄君。

自由民主党1965/04/30

48衆議院 石炭対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 これより本動議について採決いたします。 三原朝雄君外七名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕