P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会90 件・90%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%

※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

782 20 を表示
自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 昨九日、長崎県日鉄伊王島鉱業所において爆発事故が発生いたしました。つきましては、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対して委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 また、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用をいたしたいと存じますので、この点も議長に申請するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。昨九日、長崎県日鉄伊王島鉱業所において発生いたしました爆発事故について、政府の報告を聴取いたします。岡崎通商産業政務次官。

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、最近頻発いたしております石炭鉱山の災害は、石炭対策の将来にもきわめて大きな暗影を投ずることにもなろうと存じますので、この際参考人の出頭を求め、石炭鉱山の保安問題について種々御意見を承りたいと存じます。 つきましては、来たる四月十二日に参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 御異議なしと認め、よって、さように決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/10

48衆議院 石炭対策特別委員会 第19号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十九分散会

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案及び石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 本日も参考人として、九州鉱害復旧事業団理事長で鉱害賠償基金理事長の天日光一君に御出席をいただいております。 質疑の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 伊藤卯四郎君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 これにて、両案に対する質疑を終局するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案及び石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 起立総員。よって、両案はいずれも原案のとおり可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/04/08

48衆議院 石炭対策特別委員会 第18号

○加藤委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1965/04/07

48衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま商工委員会において審査中の第四十六国会、内閣提出、鉱業法の一部を改正する法律案は、本委員会といたしましてき わめて関係の深い法案でございますので、この際商工委員会に同法案について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じま すが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/07

48衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、商工委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。 ————◇—————

自由民主党1965/04/07

48衆議院 石炭対策特別委員会 第17号

○加藤委員長 次に、内閣提出の臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興臨時措置法の一部を改正する法律案及び細谷治嘉君外七名提出の産炭地域における特定の公共事業等に要する経費に対する国の負担又は補助の臨時特例に関する法律案を議題として質疑を行ないます。 本日も、参考人として九州鉱害復旧事業団理事長で、鉱害賠償基金理事長の天日光一君に御出席をいただいております。 質疑の通告が…