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自由民主党衆議院
総発言数
782
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会90 件・90%
  • 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%

※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

782 20 を表示
自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。

自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/03/24

48衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○加藤委員長 次会は明二十五日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 去る十三日付託になりました細谷治嘉君外七名提出の産炭地域における特定の公共事業等に要する経費に対する国の負担又は補助の臨時特例に関する法律案を議題とし、まず提出者に提案理由の説明を求めます。細谷治嘉君。

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題として、前会に引き続き質疑を行ないます。 本日も、参考人として、石炭鉱業合理化事業団理事の町田幹夫君に御出席をいただいております。 それでは、質疑の通告がありますのでこれを許します。多賀谷真稔君。

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 滝井義高君。

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 伊藤卯四郎君。

自由民主党1965/03/18

48衆議院 石炭対策特別委員会 第11号

○加藤委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行ないます。 なお、本日も参考人として石炭鉱業合理化事業団理事の町田幹夫君に御出席を願っております。 それでは、質疑の通告がありますのでこれを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○加藤委員長 中川俊思君。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○加藤委員長 中川先生、岡崎政務次官は万国博覧会のことで退席いたしますから、御了承いただきます。

自由民主党1965/03/17

48衆議院 石炭対策特別委員会 第10号

○加藤委員長 次会は明十八日午前十時から理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1965/03/11

48衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 〔委員長退席、中村(寅)委員長代理着席〕

自由民主党1965/03/11

48衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○加藤(高)委員 去る二月十三、十四日の両日にわたり行なわれました日本炭礦問題に関する現地調査の状況を簡単に御報告申し上げます。 今回の調査に参加した委員は、私のほか現地参加を含めて八名でありまして、きわめて短時日の間に、できるだけ正確に実情を調査するため、全く白紙の立場で現地におもむいたのであります。 日炭高松に関する問題の内容をごく簡単に申し上げますと、当該炭鉱の石炭採掘については、従来、地上特殊施設の保全のため厳重な規則のもとに施…

自由民主党1965/03/11

48衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○加藤委員長 次に、内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題として質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。滝井義高君。

自由民主党1965/03/11

48衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○加藤委員長 お答えいたします。 理事を呼ぶことは承知いたしました。さっそく連絡いたします。 それから、前段の大臣出席の件はまことに御趣旨ごもっともでありまして、直ちに連絡をとって、十分御希望に沿うようにいたしたいと思います。

自由民主党1965/03/11

48衆議院 石炭対策特別委員会 第9号

○加藤委員長 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、ただいま議題となっております二法案審査のため、参考人として石炭鉱業合理化事業団の関係者に出頭を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕