加藤高藏
会議録に記録された「加藤高藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会90 件・90%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%
※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件につきまして調査を進めます。 本日、石炭対策の基本施策に関連して御意見をお述べいただくために、参考人として明治鉱業株式会社社長安川糺君の御出席をいただいております。なお、お手元に配付いたしました順序によりまして、住友石炭鉱業株式会社社長石松正鉄君、北海道炭、礦汽船株式会社社長萩原吉太郎君及び常磐炭礦株式会社副社長中村豊君が、それぞれ参考人として御出席される予定でございます。 なお…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○加藤委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、石炭対策に関する件について、参考人、明治鉱業株式会社社長安川糺君、住友石炭鉱業株式会社社長石松正鉄君、杵島炭艦株式会社社長岡本義雄君、北海道炭礦汽船株式会社社長萩原吉太郎君及び常磐炭礦株式会社副社長中村豊君から、それぞれ貴重な御意見を拝聴いたしました。 参考人には御多用中にもかかわらず本委員会のために御出席をわずらわしましたことについて、厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策の基本施策について、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の出頭日時、人選等につきましては委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は明四日午前十時から委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、進藤通商産業政務次官及び堀本通商産業政務次官よりそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。進藤通商産業政務次官。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 堀本通商産業政務次官。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について通商産業大臣並びに労働大臣から所信を承ることにいたしております。三木通商産業大臣。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 小平労働大臣。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本日、はからずも各位の御推挙によりまして再び委員長の重責をになうことになりましたが、身に余る光栄と存じておる次第でございます。 現下のわが国石炭産業は、相次ぐ大災害と不況のあらしの前に未曽有の危機に直面し、いまにしてその対策に万全の策を講じなければ、その存立すら危ぶまれるのが実情でございます。かかるときにあたりまして、本委員会の使命また重かつ大と申さなければなりません。 私は、先国会…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 これより理事の互選を行ないます。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいまの有田喜一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長より理事の諸君を御指名申し上げます。 有田 喜一君 小笠 公韶君 藏内 修治君 壽原 正一君 中川 俊思君 多賀谷真稔君 滝井 義高君 細谷 治嘉君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 〔委員長退席、中川(俊)委員長代理着席〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○加藤(高)委員 去る六月一日、福岡県嘉穂郡稲築町地区山野鉱業株式会社山野炭鉱で発生した災害事故につき、御報告を申し上げます。 派遣委員は、私以下現地参加の委員を含めて十一名であります。 私ども一行は、六月二日夜羽田空港を出発、同日博多に一泊し、翌三日早朝山野炭鉱に向かい、現地においてまず災害対策本部長である古屋内閣官房副長官より概略の説明聴取後、原社長、労働組合長、職員組合長よりそれぞれ当時の模様及び本委員会に対する要望を聴取したので…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 まず、石炭対策の基本施策について政府の所信を承ることといたします。三木通商産業大臣。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○加藤委員長 続いて、小平労働大臣。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第27号
○加藤委員長 続いて質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中六助君。