加藤高藏
会議録に記録された「加藤高藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会90 件・90%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%
※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○加藤(高)委員長代理 伊藤卯四郎君。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○加藤(高)委員長代理 藏内修治君。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○加藤(高)委員長代理 滝井義高君。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○加藤(高)委員長代理 三原朝雄君。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第15号
○加藤(高)委員長代理 この際参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 なお、この際産炭地域振興事業団の堀坂理事に申し上げますが、産炭地域振興事業団の関係者の方々には産炭地振興関係の二法案審査中必要に応じ随時参考人として出席していただきたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 本日はこれにて散会いたしま…
第51回 衆議院 本会議 第41号
○加藤高藏君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国石炭鉱業は、数次にわたる施策の実施にかかわらず、その経営はますます深刻化し、この際このまま放置するならば、石炭鉱業はきびしい事態に抗し切れず、全面的に崩壊することが憂慮されているのであります。 かかる事態に対処し、石炭鉱業を安定せしめるため、すみやかに適切な対策の確立が…
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○加藤(高)委員長代理 御趣旨を体しまして……。
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○加藤(高)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会
第51回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○加藤(高)委員長代理 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本日、無煙炭の需給に関する問題について参考人として意見をお述べいただくために、全国無煙炭鉱協議会専務理事梶井朋来君及び埴生炭礦株式会社副社長大沢徹君に出席を求めることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について質疑を行ないます。 まず私よりお尋ねいたします。 通産大臣に対しまして数点にわたりましてお尋ねしたいと思います。再質問はいたしませんので、お答えだけでけっこうでございますから……。大体、質問の趣旨につきましては、昨日の本会議におきます決議案の趣旨説明の中に盛られておることでありまして、繰り返しのような形でありますが、具体的に五項目にわたりましての大…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 私どもも非常に新大臣の抱負と経綸とに期待いたしておるわけでございますから、ひとつ勇断事に当たって、この石炭業界の不振を一掃され、底固めをしていただくように、ぜひともお願い申し上げます。 多賀谷真稔君。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 他に御質問がございませんければ、次に移ります。 —————————————
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 次に、無煙炭の需給に関する問題について御意見をお述べいただくために、参考人として、全国無煙炭鉱協議会専務理事、梶井朋来君及び埴生炭礦株式会社副社長大沢徹君に御出席をいただいております。 両参考人には御多忙中にもかかわらずわざわざ御出席くださいまして、まことにありがとうございました。両参考人には本問題について忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 それでは、まず全国無煙炭鉱協議会専務理事梶井朋来君からお願いいたしま…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 参考人の方に申し上げますが、大体要点だけお述べ願いまして、十分程度におとどめいただいて、あとは、質疑をいたしますから、それによってお答えいただきたいと思います。
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○加藤委員長 次に、埴生炭礦株式会社副社長大沢徹君にお願いいたします。
第49回 衆議院 本会議 第7号
○加藤高藏君 ただいま議題になりました自由民主党、日本社会党、民主社会党共同提案にかかる石炭鉱業の安定策樹立に関する決議案について、三党を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 石炭鉱業の安定策樹立に関する決議案 現下の石炭鉱業は、ここ数年にわたる諸施策にもかかわらず未曾有の危機に直面している。 この際、政府はすみやかに、石炭企業の資金の確保、鉱害復旧等の当面する諸問題を強力に解決する措置を講ずるとともに、…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、石炭対策の基本施策に関連して参考人としての御意見をお述べいただくために、三井鉱山株式会社社長倉田興人君の御出席をいただいております。引き続き、お手元に配付いたしました順序によりまして、三菱鉱業株式会社社長大槻文平君、大日本炭礦株式会社社長荒木利恭君、日窒鉱業株式会社社長植田勲君が、それぞれ参考人として出席される予定でございます。 参考人各位から忌…
第49回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○加藤委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、石炭対策に関する件について、参考人、三井鉱山株式会社社長倉田興人君、三菱鉱業株式会社社長大槻文平君、大日本炭礦株式会社社長荒木利恭君及び日窒鉱業株式会社社長植田勲君から、それぞれ貴重な御意見を拝聴いたしました。 参考人には御多用中にもかかわらず本委員会のために御出席をわずらわしましたことについて、厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会