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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1956/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
自由民主党1956/02/14

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 ほかに御質疑がありませんか。——別に御要求がないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて一応終了することにいたします。 なお、修正案の提出のごどきことがありました場合は、別途これについて御要求に応じて質疑を行うことといたします。 次会は明後十六日午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1956/02/10

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 本日は、去る七日の委員会の決定によりまして、本案について参考人より意見を聴取することといたします。 議事に入ります前に、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。御承知の通り、本案は、前国会におきまして参議院の地方行政委員会において起草提出され、参議院の議決を経て本院に送られたものでありますが、前国会におきましては、会期の関係上、本委員…

自由民主党1956/02/10

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、日本教職員組合顧問、弁護士戸田謙君の御意見の御発表を願います。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 別に質疑の御要求もありませんから、参考人に関する議事はこれにて終了いたします。 参考人各位におかれましては、御多用のところ特に御出席をわずらわし、長時間にわたって貴重なる御所見の発表をいただきまして、本委員会のよき参考となりましたことにつきましては、厚くお礼を申し上げます。それではこれにてお引き取りを願います。 次会は来たる十四日午前十時より開会いたしますので、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 ―――――――――――――

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 本案は、第二十三国会に参議院が提出した議案でありまして、同会期中に本委員会において審査を終了するに至らず、今国会に継続いたしましたものでありますので、あらためて提出理由の説明を、聴取することを省略いたしまして、直ちに質疑に入ることにいたします。質疑の通告があります。順次これを許します。竹谷源太郎君。

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 島上君。

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 森三樹二君。

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 他に御質疑はありませんか。――別に御要求もないようでありますから、本日の質疑はこの程度にいたしておきます。 ―――――――――――――

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 この際、本案について参考人より意見を聞きたいということにつきましてお諮りいたします。昨日の理事会におきまして、各派の理事各位と協議いたしました結果、各派において推薦した者二名を参考人として本委員会に出席を求め、本案について意見を聴取し、本案の参考し資することを申し合せをいたしましたが、その候補者の一名と朝日新聞社社友の野村秀雄君、他の一名に目下社会党側で選考中でありますが、同党において決定次第その通り選定することとし、支障…

自由民主党1956/02/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 本日はこれにて、散会いたします。 午後零時二十一分散会

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、規則第百一条第四項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 ただいま青木君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 この際一言就任のごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、前国会に引き就き、当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄の至りに存じます。本委員会の重大なる使命にかんがみまして、浅学非才ではございますが、懸命の努力をいたしたい所存でございます。つきましては、委員皆様の絶大なる御協力御支援のほど切にお願い申し上げまして、簡単ながらごあいさつといたします。(拍手) —————————…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 ただいま青木君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決定いたしました。 それでは、 寄木 正君 大村 清一君 小金 義照君 杉浦 武雄君 淵上房太郎君 井堀 繁雄君 島上善五郎君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 この際委員派遣の件についてお諮りいたします。選挙管理及び選挙取締りに関する件につきましては、従来の選挙にかんがみ、必ずしも満足すべきものではなく、仙台市長選挙を初め、従来当委員会で取り上げましたところの小樽、徳島等、多くの問題があるのであります。よって、この際、委員派遣を行い、実情を調査するために、議長にその旨申し出でたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認め、それではさよう決定いたします。 なお、派遣委員の人選、調査期間等は、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕