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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
自由民主党1957/03/11

26衆議院 社会労働委員会 第22号

○加藤(鐐)委員 神田厚生大臣が謙虚なる気持をもちまして、そういう態度に出られるということは、まことに喜ぶべきことでありまして、また医師全体も、自分たちも、また謙虚な態度でよく握手し、よく話をして、この保険の実をあげたい、こう思っておるのでございます。私どもも微力ながらその方面に努力いたしたいと思います。 そこで誤解を招いている一、二の例を申しまして、これは保険局長にお伺いいたします。すなわち一つは二重指定の問題でございます。個人は登録…

自由民主党1957/03/11

26衆議院 社会労働委員会 第22号

○加藤(鐐)委員 もう一度おっしゃって下さい。

自由民主党1957/03/11

26衆議院 社会労働委員会 第22号

○加藤(鐐)委員 大臣もその通りにされるのでありますか、これを明確にいたしておきたいと思います。

自由民主党1957/03/11

26衆議院 社会労働委員会 第22号

○加藤(鐐)委員 そこで、私の質疑によって明瞭になりましたことは、岸内閣は、社会保障、特に健康保険を中心とする疾病治療の施策は、今後一そうの熱意を持ってその推進完璧をはかるよう最善の努力を尽すものであるということ、そうしてそういう御言明を得ました。それから、医療給付の国庫負担の法文化の問題については、熱意を持って期待に沿うように十分考慮する、それから単価引き上げの問題も、取り急いで結論を得るように最善の努力を払う、それから次には、無用の…

自由民主党1956/03/01

24衆議院 本会議 第16号

○加藤鐐五郎君 ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案につき、特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は公職選挙法施行の実情にかんがみ、また、来たる参議院議員の通常選挙に備え、選挙の、より公明、より適正を期せんとするものでありまして、 〔議長退席、副議長着席〕 その主たる内容を簡単に申し上げますと、一、参議院全国選出議員の候補者の供託金を倍額に増したこと、一、衆議院議員の選挙を除き、その他の選挙…

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際都合により暫時休憩いたします。午後一時三十分より会議を開きます。 午前十時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時十二分開議

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 前会に引き続き、公職選挙法の一部を改正する法律案に対する青木正君外十五名提出の修正案を議題として、残余の質疑を継続いたします。井堀繁雄君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 島上善五朗君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 これにて本修正案についての質疑は終了いたしました。 ただいまより参議院提出原案及び青木正君外十五名提出の修正案を一括議題として討論に付します。討論は順次これを許します。青木正君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 井堀繁雄君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、青木正君外十五名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま修正に決しました部分を除いて、原案につき採決いたします。これに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては、全会一致をもって原案の通り決しました。 この際、本案の委員会報告書の作成についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/27

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。そのように決しました。 次会の開会日時は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

自由民主党1956/02/24

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。自由民主党の青木正君外十五名より本案に対する修正案が提出されております。ただいまより本修正案について議事を進めます。まず、提出者の趣旨弁明を求めます。小金義照君。 —————————————

自由民主党1956/02/24

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○加藤委員長 本修正案について質疑の通告があります。順次これを許します。島上君。

自由民主党1956/02/24

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○加藤委員長 ただいま大村君の議事進行に関する御意見がありましたが、その後の理事会におきましても、総括質問はあれで終りまして、修正案に対する質疑が残っておるだけでありまして、きょう一日くらいにこれを済ましたいというつもりであったのでありますが、一つできるだけ質疑はきょうだけで終了さしていただきたいと思っております。それできょうも正規に十時からお打ちしておったわけでありますから、時間の延びたことはやむを得ませんが、できるだけ一つ質疑だけは…

自由民主党1956/02/24

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○加藤委員長 この際、食事の都合もございますから、暫時休憩いたします。午後二時三十分より再開いたします。 午後一時二十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/02/14

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑の通告があります。順次これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1956/02/14

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 青木正君。