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無所属議長衆議院
総発言数
1,854
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1955/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議86 件・86%
  • 議院運営委員会14 件・14%

※ 全 1,854 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,854 20 を表示
自由民主党1955/12/23

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 昨日本委員会に付託せられました公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず提出者より提案理由の説明を聴取いたします。参議院地方行政委員会理事、小林武治君。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 質疑はございませんか。――青木君。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 ほかにどなたか御質疑ありませんか。――島上君。

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 御質問ありませんか。 ―――――――――――――

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 この際お諮りいたします。ただいまお聞きのごとく、青木君も、本案は諸般の情勢から今期中に審査を終るのは困難であるという御意見であったのであります。よって、閉会中もなお審査を継続いたしたいと存じます。御同意を得ますれば、この旨議長に申し入れたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/15

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。それではさように決定いたしました。 なお、青木君の御意見もありましたごとく、参議院の選挙の関係もありますので、次回の国会ではすみやかに審議を終了いたしたいと存じます。 なお、本委員会に町村合併に伴う公職選挙法改正に関する陳情書その他一件、計二件が参考のために送付せられておりますので、お知らせいたしておきます。本陳情書の要旨その他につきましては、後刻配付せられるところにより御了承をお願いいたしたいと存じ…

自由民主党1955/12/09

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、先会政府より提案理由の説明を聞きましたから、これから質疑に入ります。御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますから、質疑は終了いたしました。 次に、討論に入るのでありますが、通告がございませんので、これを省略して直ちに採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決するに決しました。 なお、本案に対する委員会報告書作成の件につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○加藤委員長 それではさように決定いたします。 次会は公報をもってお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会 ————◇————— 〔参照〕 公職選挙法の一部を改正する法律案(内閣提出)に関する報告書 〔都合により別冊附録に掲載〕

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、規則第百一条第四項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 ただいま小金君より提出されました動議に御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤(鐐)委員 御異議なしと認めます。よって不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 この際一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄に存じます。委員会の運営に当りましては、私まことにふなれでございますので、練達堪能なる皆様の御支援と御協力によりまして、この重大なる職責を大過なく果すことができますれば、まことに幸甚と存ずる次第であります。何とぞよろしく御鞭撻のほどをこの際特にお願いいたす次第でございます。 はなはだ簡…

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 ただいま小金君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決定いたします。 それでは 青木 正君 大村 清一君 小金 義照君 杉浦 武雄君 淵上房太郎君 井堀 繁雄君 島上善五郎君 以上七名の諸見を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 次に、昨日本委員会に付託せられました公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず提案理由の説明を求めます。太田自治庁長官。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律公職選挙法の一部を改正する法律 公職選挙法(昭和二十五年法律第百号)の一部を次のように改正する。 第五条の二第三項中「二人」を「三人」に改め、同条第五項中「二人」を「三人」に、「一人」を「二人」に改める。 付 則 この法律は、公布…

自由民主党1955/12/07

23衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○加藤委員長 以上で提案理由の説明は終りました。 質疑は次会よりこれを行うことといたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせいたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会

自由党1955/07/29

22参議院 社会労働委員会 第35号

○衆議院議員(加藤鐐五郎君) 当時新医療費体系とか、そういうものも不完全であるという理由もあったように承わっておりますが、またこれは当然とにかく延期しておいて、しかる後に少し根本的にいわゆる二百四十四号を考えてみたいという考えもあったことは申すまでもないことであります。