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自由民主党・改革クラブ衆議院
総発言数
3,260
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1978/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会25 件・25%
  • 財務金融委員会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,260 20 を表示
自由民主党1978/02/28

84衆議院 本会議 第9号

○加藤紘一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、細田吉藏君外十一名提出、原子力衛星規制に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 本会議 第6号

○加藤紘一君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 本会議 第6号

○加藤紘一君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十二年度一般会計補正予算(第2号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、右三件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 本会議 第6号

○加藤紘一君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、昭和五十二年度分の地方交付税の総額の特例等に関する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1978/01/28

84衆議院 本会議 第6号

○加藤紘一君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、円相場高騰関連中小企業対策臨時措置法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1978/01/24

84衆議院 本会議 第4号

○加藤紘一君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十五日午後二時より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されんことを望みます。

自由民主党1978/01/21

84衆議院 本会議 第3号

○加藤紘一君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1978/01/21

84衆議院 本会議 第3号

○加藤紘一君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十四日午後一時より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されんことを望みます。

自由民主党1977/12/21

84衆議院 本会議 第2号

○加藤紘一君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名せられ、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められんことを望みます。

自由民主党1977/12/21

84衆議院 本会議 第2号

○加藤紘一君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、参議院送付に係る第八十三回国会、内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、右四案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1977/12/21

84衆議院 本会議 第2号

○加藤紘一君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、参議院送付に係る第八十三回国会、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党1977/12/19

84衆議院 本会議 第1号

○加藤紘一君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1977/12/19

84衆議院 本会議 第1号

○加藤紘一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求め…

自由民主党1977/12/07

83衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○加藤(紘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西宮弘君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○加藤(紘)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1977/10/27

82衆議院 農林水産委員会 第4号

○加藤(紘)委員 本日は、今後の水田利用再編対策について質疑を行いたいと思います。 米の過剰生産基調を背景としまして、来年度から、従来にも増して、従来九十万トンの生産調整が百七十万トンにまでなる、そして、その政策が具体的にどういうふうに打ち出されるのか、配分がどうなるか、そして、どこが主体となってイニシアチブをとってやっていくのか、いま大きな議論があろうかと思います。毎年毎年米価の問題が論議されますけれども、その問題にも増して、今度の生…

自由民主党1977/10/27

82衆議院 農林水産委員会 第4号

○加藤(紘)委員 ただいまは今回の再編対策の基本的な姿勢をお伺いしたわけですけれども、そこでひとつその関連でお伺いしたいのは、今回の米の過剰というのはかつての米の過剰に比べて重体である、病気で言えば重症であるという意見がございます。 かつて米の過剰は、それぞれ米づくりを一生懸命やりましょうということで全員が生産増強に努力して、その結果として大変な過剰米が生じてしまった。ただ、今回のは、お互いに生産調整もやりました、水田総合利用対策もやり…

自由民主党1977/10/27

82衆議院 農林水産委員会 第4号

○加藤(紘)委員 その相対価格性とか収益性、それは価格とか収入とか所得とか、そういう概念でとらえるわけですけれども、たとえば北海道の大豆の場合には、今回の大豆の値上げもありましたし、米の収量及び品種ごとの単価を考えると、そろそろ大豆の方がよくなってきたのじゃないかという段階に、米が非常にとれにくいところでは大豆の方がよくなってきたではないかという段階にまで近づいたか、それを超えたかという事態もある程度発生しておると思うのです。特に再編計…

自由民主党1977/10/27

82衆議院 農林水産委員会 第4号

○加藤(紘)委員 今村局長にお伺いしますが、その五十四年からの畑作共済の開始によって転作しやすくなるような条件をつくれる程度の、そういう制度をつくっていける自信がございますか、また、そういうふうにやっていきたいという御方針ですか。

自由民主党1977/10/27

82衆議院 農林水産委員会 第4号

○加藤(紘)委員 大臣または堀川局長か官房長にお伺いしたいと思うのですが、来年の転作目標を各県ごとに設定すると先ほど大臣おっしゃいましたけれども、一体いつ発表するのか。転作しなければならぬとするならば心構えもあるし、いろいろな農作業段階の準備もある。なかなか発表しないようだけれども、いつなのかという声がかなり強いようですけれども、具体的な日にちを明確にお答えいただけませんでしょうか。