P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、宮澤通商産業大臣。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 以上で、関係各大臣の所信表明は終わりました。 —————————————

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 引き続いて、昭和四十五年度産業公害対策関係予算等について、それぞれ関係各省の説明を聴取いたします。 まず、総理府から説明を求めます。青鹿審議室長。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、厚生省から説明を求めます。城戸公害部長。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、通商産業省から説明を求めます。柴崎立地公害部長。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、経済企画庁から説明を求めます。西川参事官。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に文部省から説明を求めます。松浦助成課長。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 この際、委員長からちょっと説明員に申し上げておきますが、予定が大体一時半、昼食抜きでございまするので、生理的現象その他の関係もこれあり、詳細説明は、いずれ後日いただくことにいたしまするから、本日はなるべく時間の御協力をいただくよう、簡潔に御説明のほどをお願いいたします。 次に、農林省から説明を求めます。加賀山技術審議官。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、運輸省から説明を求めます。田付政策計画官。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、建設省から説明を求めます。石川参事官。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に、自治省から説明を求めます。立田参事官。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次に防衛施設庁から説明を求めます。鐘江総務部長。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 以上で、公害対策関係予算の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 この際、公害防止事業団の事業概要について、参考人原理事長から説明を聴取いたします。公害防止事業団理事長原文兵衛君。

日本社会党1970/02/25

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

日本社会党1970/02/18

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

日本社会党1970/02/18

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○加藤委員長 ただいまの山本幸雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/02/18

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。 委員長は、理事に 小山 省二君 始関 伊平君 古川 丈吉君 山本 幸雄君 渡辺 栄一君 島本 虎三君 岡本 富夫君 寒川 喜一君 を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

日本社会党1970/01/20

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○加藤委員長 この際、委員長として一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をになうことに相なりました。 近年、わが国産業経済の急速な発展と都市化の進展に伴って発生する公害が、生活環境を著しく侵害し、社会問題となっております。 このときにあたり、人間性の尊重を強く貫くために、公害の防止と、かつ予防等の対策を積極的に推進し、住みよい環境と国民福祉の海上こそわれわれに与えられた使命と痛感いたす…

日本社会党1969/10/08

61衆議院 商工委員会 第49号

○加藤(清)委員 私の答弁者、おそろいですか。外務大臣、アメリカ局長、条約局長、経済局長。そっちが問題ですよ。腹くくって来てくださいよ。 本日は繊維デーともいうべき日のようでございます。朝から晩まで繊維、繊維で日が暮れるようでございます。それほど重大な問題だからでございます。 御案内のとおり、ここ十日前後というものは、山にカラスのかあと鳴かない日はあっても、新聞に繊維問題の出ない日はございません。論説も出ております。記事も出ております。…