加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 産業公害対策に関する件について、質疑の申し出がありますので、これを許します。綿貫民輔君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。浜田幸一君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 細谷治嘉君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 午前中の質疑はこの程度にとどめ、本会議散会後再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後一時十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時十九分開議
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日の請願日程の、公害による被害の救済制度改善に関する請願を議題とし、審査に入ります。 請願の内容につきましては、請願文書表等によりましてすでに御承知のことと存じますが、さらに先刻の理事会において慎重に検討いただきましたので、請願についての紹介議員よりの説明は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。 公害による被害の救済制度改善に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、公害防止対策の充実に関する陳情書外二件でございます。念のため御報告申し上げます。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、委員を派遣することとし、派遣委員の員数、氏名、派遣地、期間及び承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 産業公害対策に関する件について質疑を行ないます。細谷治嘉君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 米原昶君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○加藤委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十五分散会
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○加藤(清)委員 お許しを得まして質問をいたします。 御答弁なさるお方も朝からずいぶんお疲れのことでございましょうから、私、簡潔に質問をしたいと存じます。したがって、御答弁のほうも要点を簡潔にお答えいただければけっこうでございます。 本件につきましては、本会議、参議院その他で長時間にわたって論議が行なわれ、きょうもまた朝から熱心に行なわれておりますが、それで集約してわかりましたことは、質問する側が軌を一にして、二度と再びなからしめたい、…
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○加藤(清)委員 私は、三者が逃げて逃げて逃げまくって、責任を自分に負おうという意欲が見えない。そこで御意思に従って、それじゃ原因がほかにあるでしょうかとお尋ねしている。私は三者の御意思をくんで質問しておるわけなんです。ところが、——委員長に提案いたします。ちょうど五時四十七分です。せっかくの機会でございまするから、ほんとうになくなられた方や負傷者の方々にすまぬという気があるなら、ひとつこの際全員起立して、三十秒の黙祷ぐらいはひとつささ…
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○加藤(清)委員 私のつたない提案をすなおに受けていただきましてほんとうにありがとうございました。 なくなられたとうとい命に対する冥福を祈ると同時に、私は、いまなお病床に呻吟していらっしゃる方々が、一日も早くおなおりになって生業につかれることをここに祈りつつ質問を続けたいと存じます。 最初に、委員長にもう一つお願いをいたします。すなわち資料要求でございます。あの板橋爆発のときに指摘してできましたガス導管防護対策会議というものが通産省にご…
第63回 衆議院 商工委員会 第26号
○加藤(清)委員 そんなものはコピーすればすぐにできるのですよ。そんなむずかしいものじゃないです。また、秘密書類でもないのですから、遠慮せんと出していただきたい、そんなものは。 次に、私がお尋ねしました、三者以外にしからば原因をつくったものがいるか、それを指摘してもらいたい。ガスさんのほうからはお答えがございましたが、あとのお二人にお答えがございません。お二人からお答えを願いたい。